最終章でぃある
かりくりゆないんなりにゃーんが、ばーやー出かけい゜気んかいなりったん。
あんなぬばが中庭んかいうい゜ぬゆ見つぃ゜き、「きゅーぬうつぃ゜どぅにゃーだかーない゜ましん。ずー、行きぃ゜さーい!」てぃー小声しあい゜たい゜。
すりでぃばーやー出かきい゜きぃ゜、エーミーロー、てぃー尋にたい゜。
かりゃーいでぃきぃ゜し、すぃ゜ぐにぃ゜、とーがらーぬヤママユガゆだい゜なすぃ゜んかいしーにゃーん。悪やつぃ゜がやい゜たい゜ぬか、あるい゜はマユぬやい゜たい゜ぬかばからん、てぃー語い゜たい゜。
ばーやーうぬぱびい゜ゆ見しふぃーる、てぃー頼む゜たい゜。
二じのーういんかい上がりい゜きぃ゜たい゜。
かりゃーろうすふゆつぃ゜きたい゜。
ばーやーだい゜なすぃ゜んかいない゜たい゜ぱびい゜ぬ展翅板ぬういんかい載りうい゜ぬゆ見ーたい゜。
エーミールぬうりゅー繕ーたみん努力っすぃ゜たい゜跡ぬ認みらりたい゜。
壊りたい゜羽ー丹念にぃ゜広ぎらり、んみたい゜吸い゜取い゜紙ぬういんかい置かりあい゜たい゜。
あすぃ゜がうりゃーのーすぃ゜ゆすぃ゜まいにゃーったん。
触角まいんつぁなふなりうたい゜。
すくでぃ、ばがやい゜たい゜ぬやんでぃあい゜、詳すぃ゜ふぱなすぃ゜、説明すーでぃてぃー試みぃ゜たい゜。
すぃ゜るとぅエーミーロー激っすぃ゜たい゜、ばぬーどぅない゜つぃ゜きたい゜などーすーだなし、びぃ゜だふ、つぃ゜いっとぅ舌ゆ鳴らすぃ゜、すぃ゜ばらふずぃ゜っとぅばぬー見つぃ゜みうたい゜が、ういから「そうか、そうか、つぃ゜まい゜っう゛ぁーあんちぬやつぃ゜なんやんやー。」てぃーあい゜たい゜。
ばーやーかいんかい、ばがうむちゃゆむ゜ーなやい゜てぃーあい゜たい゜。
すりでぃむかりゃー冷淡にぃ゜かめー、依然ばぬーただ軽蔑的にぃ゜見つぃ゜みうたい゜ぬでぃ、ばーやーどぅーがぱびい゜ぬ収集ゆむ゜ーなやい゜てぃーあい゜たい゜。
あすぃ゜がかりゃー「きっこうさーい。ばーやーっう゛ぁがうがないたい゜やつぃ゜ーんやっしうい゜。すのうい、きゅーまた、っう゛ぁがぱびい゜ゆどぅんなにぃ゜取い゜扱あいうい゜か、てぃーあい゜くとぅー見ーい゜くとぅがでぃきぃ゜たい゜さ。」てぃーあい゜たい゜。
うぬ瞬間、ばーやーすぃ゜んでぃぬとぅくましあい゜つぃ゜ぬ喉笛んかい飛びぃ゜かかい゜とぅくまやたい゜。
んやどうにぃ゜むすぃ゜ようがなかった。
ばーやー悪漢やんてぃーあい゜くとぅんかい決まりすぃ゜もー、エーミーローまるでぃしかいぬうきぃ゜てぃゆ代表やらーまいっすぃ゜かぬよーん、冷然とぅ、正義ゆたてぃんかい、侮い゜よーん、ばがまいん立ちうたい゜。
かりゃー罵い゜しぇーすーったん。
ただばぬー眺み、軽蔑しーうたい゜。
うぬとぅきぃ゜初みてぃばーやー、一度うきたい゜くとー、んや償ーぬでぃきぃ゜んむぬやんてぃーあい゜くとぅー悟い゜たい゜。
ばーやー立つぃ゜去い゜たい゜。
あんなぬにーふい゜葉ふい゜きぃ゜こうとぅすーだなし、ばぬんかいキスちゃーんしー、かまーずぃ゜にぃ゜うい゜てぃふぃーたい゜くとぅーぷからふうむーたい゜。
ばーやー、床んかいうぱい゜、てぃーあい゜ざりたい゜。
ばにぃ゜とぅってーんやにう゛時刻やたい゜。
あすぃ゜が、うぬまいんばーやー、すっとぅ食堂んかい行き、大きぃ゜なとぅびぃ゜色ぬ厚紙ぬぱくゆとぅりきぃ゜すぃ゜、うりゅー寝台ぬういんかいぬーし、闇ぬ中し開きぃ゜たい゜。
すすぃ゜てぃチョウチョゆぴぃ゜てぃつぃ゜ぴぃ゜てぃつぃ゜取い゜出すぃ゜、ういびしくなぐなにぃ゜うすぃ゜潰しにゃーん。




