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140字の演習課題  作者: 降雪 真
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同じ想い

twitterでコメント欄に続けて投稿したものです。

こんな感じの構造も面白いかと思って

ほかの人はどうか知らないけれど、創作はどうしたって独り。そのために僕はときに、気遣いを雑音と感じる酷いやつだ。

でも応援されたり、意図が伝わったとき、どうしようもなくふわふわした気持ちが湧いてきて活力になるんだ。

だからもっと喜んでもらえるように、これからも創作を頑張りたい。




知ってる? ヤギが紙を食べられるのは、そのための酵素があるから

だけど日に20kg弱の笹を食べるパンダは分解する酵素を遺伝的に持ってない。どうしようもなく好きな気持ちが、不可能を可能にしたんだ

だから君も、僕の物語を食べずにはいられないようになればいい


#140字小説

#どうしたって闇になる

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