最大公約数
主人公の志水時雨(しみずしぐれ)は両親を自分のせいで亡くしたと思い込んでおり自分がいると周りを傷つけてしまうとおもいこんでいる時雨は時空を乱す核になてしまうそれは幼い時の悲しい記憶のせいとも時空を乱す核となっていることすら時雨はしらないそんなネガティブな時雨のもとに明るく前向きな時雨とは正反対の夜空一月(やくういつき)が現れる最初は時雨も一月を信じようたしなかったが次第に心を開いてゆく
素数
2009/01/24 22:34
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