03 船乗りの為に?
宇宙船1000人規模×居住区の種類
家族用居住区(3〜6人)100世帯想定→100セット
1人用個室 300室→300セット
休憩室兼ダイニングルーム 大型3、中型6→9セット
下士官室 20室→20セット
上級士官室 10室→10セット
艦長室 1室→1セット(最高級)
隊員の共用食堂 1大型→1セット(業務用)
ADELシリーズ(3段階)での売り上げ試算
これを「ADEL-P」「ADEL-S」「ADEL-R」で割り当てると…
1)ADEL-P(個室用)価格:120〜150万円
対象:家族室、個室、士官室
必要数:約430台
→430×150万円≒6億4500万円
2)ADEL-S(クルー用・中型ダイニング)価格:3000万円級
対象:休憩室ダイニング、大型隊員食堂
必要数:10台ほど
→10×3000万円=3億円
3)ADEL-R(艦長・外交対応最上級)価格:1億2000万円
対象:艦長室用特注モデル
→1.2億円
総売上予測:
6.45億円+3億円+1.2億円=10.65億円
つまり…1隻あたり10〜15億円”が普通
(大型艦隊プロジェクトなら100億円超)
宇宙艦隊ビジネスを考えると…
もし“惑星国家”が10隻導入したら:
10隻×10億円=100億円市場
銀河連邦レベルで考えると:
1000隻×10億円=1兆円市場
宇宙船用調理AIの市場は、住宅キッチンの未来版なので…
巨大な成長産業
人数分の食事
種族別の食文化
翻訳
栄養管理
外交用の儀式料理
事故ゼロの衛生管理
原料カートリッジの物流
これらは全て「継続課金型ビジネス」に転化可能。
金脈:
食材ナノカートリッジのサブスク
→月額数千円×1000人
AI味覚プロファイルのアップデート権
→年間更新料
外交モジュール、宗教食対応、新種族言語学習パック
→DLC販売化できる
うははは、誰の声だろう。




