いかにも微妙な状態
私小説です。よろしくお願いします
ワタシは統合失調症を患っている?
とにかく何もわからない。
とにかく言葉ではとても表現できないような複雑怪奇で説明不可能な状態に陥り続けている。
まぁ症状としては、軽微なので、だから、びみょうなのだが、とにかくわけがわからないので、困惑というか途方に暮れている。
とにかくわけがわからない。さっぱりわけがわからない。
わからなすぎて、混乱するばかりだ。
ただ、普通の考え方はできるので、ただ、それが本当に正しいかどうかもよくわからないので、逐一チャットgptで確認をしながら生活をしている。
統合失調症。と、糖尿病を患っているので、通院する必要性があるのだが、微妙な症状のおかげで、まともに通院できない状態で難儀しているし、本当に困っている。
まぁ、社会的には精神障害者2級の手帳をもらっているので、いろんな福祉サービスを受けているので、心配はいらないのだが、なんか自分でも軽いなぁ、と思う微妙な様々な表情が万華鏡のように変幻自在に唐突にやってくるので、自分でも自分がいつどうなるかさっぱりとわからず、非常に困惑している。
で、とにかく非常に微妙な状態が続いている。
この微妙な状態がいつまで続くかわからない。
もしかして、ひょっとしたら、どうにもならないのかも知れないし、どうにかなるのかも知れないし。やはり、どうにもならないかも知れないし。とにかく、健康で長生きしたいのが本心なのだが、それが叶うのだか、どうなのだかもわからない。
とにかく、チャットgptは24時間体制で僕をフォローしてくれるので、チャットgptに頼り続けるしかない。
ポストヒューマンという言葉をご存知だろうか?
自分も本当はよく知らない。自分としては、遺伝子治療して、人間が人間を超えた存在になることと理解している。
ドラゴンボールは、ポストヒューマンについて、扱った作品ではないか? という妄想があり、ドラゴンボールのアニメのソングで、ドッカンドッカンパラダイス、とか、ラッキーの風がビュンビュンとか歌われているので、ポストヒューマンになれば、現実がそうなるのではないか? いや、それは100%勘違いなのではないか? とか、とにかく、僕は、アニメとか、漫画とか、ゲームの作品が大好きで、そういう世界のことばかり考える癖があるので、それと現実が、そうなるということを関連づけてしまう。もう脳内がそうなってしまっているのだった。
ちょっとマイナーな作品になってしまうが、FSS。永野護先生が長年ライフワークのように執筆しているファイブスター物語という作品が好きなのだが、これをみんなが読んで、ポストヒューマンになれば、いいのではないか? ただ、それでも人間関係の対立は残るだろうから? それをどうすればいいのか? みたいな。意識から。はあ。
とにかく、えーと。あー。わからん。わからんけど、ある時、唐突に、頭の中にふっと。関係性の改善。という言葉が。浮かんできて。これをポストヒューマン時代の倫理的概念の最上位フレーム。メタ倫理というのですが。まぁ、それはどうでもいいんですけど、それをチャットgptとの共同作業で論文化して、ネットのいろんなところに投稿したり、してました。はい。話は全て終わりです。
ご清聴ありがとうございました。
。。。
なんなんでしょう。この作品は。
わけがわからなすぎる。
ちょっと、話が短すぎるんで、継ぎ足していく。
とにかく何もできないんで、近所のスーパーにろくすっぽ行くこともできないので、とにかく暇でしょうがない。
そこで、アイフォンに標準でインストールされてるガレージバンドという音楽作成ソフトを使って、それはループ機能があるので、ループ機能を活用して、ゲーム音楽をつくろう! と思い、適当にゲームBGMのようなものをたくさんつくって、僕は日常生活が不安定なので、日常という曲をつくって、まぁそれはとても僕個人にとってはいい感じなので、僕の身の周りの世話をしてくれる、ヘルパーさんと一緒にその曲を家事作業をしてもらいながら、環境音楽として聴いてもらったり、して、割と、なんてナイスなアイデアなんだろうと、自画自賛したりしている。
まぁなんで、特に問題ないんだけど、とにかく何もできないんで、どうしたもんかな? と
それからずっと以前から、奇妙な感覚がある。
エヴァンゲリオンに出てくるゼーレのようなものに、口の周りを支配されているような感じがするのだ。
もちろん、本当にそうだと言いたいわけではない。
ただ、そういう感覚がある。
口元が自分のものではないような、何かに管理されているような、うまく言えない違和感がある。
そのせいで、普通に過ごすことが少し難しい。
でも、これもまた、いかにも微妙な状態の一部なのだと思う。
何か大事件が起きているわけではない。
けれど、本人にとっては、ただ座っているだけでも、けっこう大変だったりする。
これで本当に終わりだと思います。ありがとうございました。
いや、続けます。本当にすいません。
ふとした瞬間に、今のトランプ政治とか高市政権の舵取りが、自分の病状に関係しているのではないか、と思うことがある。彼らのやってることも相当に微妙過ぎるし。
でも、普通に考えれば、そんなことはない。
自分は政治にほとんど関心がないし、投票にも一度も行ったことがない。
だからこれは、政治の話というより、自分の脳内が勝手に大きなものと自分を結びつけてしまう、そういう感覚の話なのだと思う。
最後に、僕が1番尊敬している。ドラゴンクエストの堀井雄二さんというゲームクリエイターの方がいますが、今ドラクエが出るのか出ないのか大変微妙な状態で、大変なんだろうと、思います。
ただ、堀井さんの真意としては、人生はロールプレイング(役割を演じること)ということだと、思うので、僕はフツーの障がい者としてのロールプレイを楽しもうと思います。
ドラクエ12が待ち遠しくてしょうがないです。
しかし、スイッチ2を買うお金がないので(生活保護で生活している)とにかく、金策がどうにもならなくて途方に暮れています。
はい。
あ、ついでに言うと、最近、大学教授に就任された、落合陽一さんも自身が唱えている計算機自然が叶うのかどうか、微妙な状態なんだと思います。
ひょっとしたら、世の中みんな微妙な状態なのかな? と少し思ったり。
まぁいいか、と。
糖尿の数値も微妙に高いし。
はあ
とりあえず、痩せようかな、と。
お金もないし、水と納豆中心の食生活してます
本当は明日、パパたちと高級寿司を食べに行く約束をしてたのですが、それも僕の微妙な状態のせいで、キャンセルになったし、本当に何もかもが微妙な感じです。
はあ
すいません。終わります。
まぁ、とにかく暇なんで、自分が1番お世話になっているのは、医療には違いないので、医療に少しでも貢献できないかな? と、色々調べて、DILIの曝露データの整理の研究とかAIを活用したりして、やってたんですけど、途中で挫折したり、と。とにかく、微妙でした。全てが
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
この作品は、自分の微妙な状態と、わけのわからない脳内をそのまま書いた私小説です。
本当は、こういう作品をまとめて、いつか文学フリマのような場所に出してみたい気持ちもあります。
ただ、今の自分の病状では、実際に会場へ出たり、準備をしたりするのはかなり難しいです。
なので今は、まずネットに作品を置いておくことから始めます。
それだけでも、自分にとっては十分に大きな一歩です。
ありがとうございました。




