私は女性作家。
昨日、投稿できず、すいません。今日は二本投稿します。
私の性別は女って思われていますよね?
ここまで全五話を読んできた読者さんなら端々から感じる女性らしさを感じ取っていただいたと思います。上品な言葉遣いと気品あふれる文章表現は、かの紫式部や清少納言を思い出させるものだったと思います。
なるだけ女性らしさ隠そう隠そうとしているのですが、滲みだしてしまうんですよね~。だから~、皆からそういうところ可愛いねって言われちゃうんです~。恥ずかしっ(*ノωノ)。
でも、割と鈍感な人は、私の女性らしさを感じ取れずに、私のことを男性だって思っている人もいるかもしれないですね。
フフフッ( *´艸`)。
そういう可愛い所、私好きですよっ。でも、私みたいな自然と誘惑しちゃうっていうか~、あざとい感じの人に騙されちゃうといけないので、気を付けないと、めっですよ。
でも、そんな鈍感読者さんのために今回は、女性アピールをしていきたいと思います。
頑張るぞ(^o^)/。
じゃあ、女性あるある言いまーす。
歩道や廊下を歩いている時、軽トラ二台分がゆうゆう入るほどの幅があるのに、大人数で横並びになって、道塞いできがち~。
そんな迷惑なことしておきながら、歩くの滅茶苦茶遅いがち~。法律通したくない野党か。モンスターズインクのナメクジか。幸運にも自由に動く二本足でさっさと歩け。ゴミが。
そんな遅いから、抜こうと後ろから圧掛けたら、一人の女が「もう、みんな、邪魔になってるでしょ、どけてあげて。」って言って、なんとなく申し訳ない雰囲気を作り上げてきがち~。
なんでこっちが申し訳なく思わなあかんねん。お前たちが勝手に道塞いでたんやから、そっちが全員こっちに頭下げろ。それと道を開けてあげることを提案した女、お前、「周りが見えていて、気が利くわね、私。」とでも思ってるかもしれないが、本当に気が利くなら、お前らの仲間、最初から軍隊みたいに縦並びにさせとけ。カスゴミ。
そして、そのゴミどもを通り過ぎて、後ろを見たら、すぐに元の横並びになりがち~。
学べ。お前がホモサピエンスならばな。
力で劣るホモサピが生き残るために手にした頭を使え。先祖を愚弄するな。究極の親不孝じゃ。三人寄れば文殊の知恵とよく言うが、猿が何匹そろっても猿は猿じゃのう。山に帰れ。ケバ化粧。
どう~(^o^)/。私女性らしいでしょう(*^_^*)。
でも、ちょっと言いすぎちゃったかも。てへぺろ(^_-)-☆。
だから、私、周りの女性から自然と嫌われちゃうんですよね~。でも、皆さんは私のこと好きでいてくれますよね?
……やだ、こんなところが嫌われちゃうのか。いっけな~い(・ω<) 。ちなみに、このあるあるはありそうなことをつなぎ合わせただけだから、フィクションだよ。信じちゃダメ~('ω'乂)。
でももし、こんなことをしている読者さんがいるなら、悔い改めようね~。心の中でぶちぎれている人もいるかもしれないからね~。
マジで辞めろよ。下等生物。




