レビューってスゲー
駄文を量産しました。
小説を書き始めて早一年、初めてイチオシレビューを頂いた。
どうも、恒河沙です。
昨日書いた「自殺マナー」という短編があるのだが、私史上初めて、イチオシレビューを頂いた。なぜか、イチオシレビューには返信機能がなかったので、レビューを書いた人へ感謝を伝えることはできなかったが、正直、感想と何が違うのだろうかと思っていた。
しかし、レビューが書かれたアクセス数を見てみると、ずっとアクセスされているのだ。
前提として、一年以上書いて、イチオシレビューが初めてという時点で察していただきたいのだが、ド底辺のなろう作家である。一日に40回アクセスされればいい方で、一日、いや、もはや、一週間以上誰にも見られることがないことも稀にある。
さらに、長編よりも短編の方が見られにくい。長編は一話から最新話のストックがあるからか、一時間で急にアクセス数が30を超えることもあるが、短編はせいぜい、一時間で1アクセスだ。だから、短編はアクセス数が少ない。
しかしだ。昨日のイチオシレビューが書かれた短編は、結構見られている。
それもアクセスのされ方が今までと違う。基本どんな時間でも誰かが見ている状態が続いている。普通、投稿から2、3時間経つと、大体見られなくなり、埋もれていく。しかし、ずっと見られているということはどういうことなのかというと、イチオシレビューはまた別の扱いを受けるらしい。
イチオシレビューは、最新投稿とは別の扱いになるらしい。イチオシレビューのみの欄があることを知った。
ここで、私が思ったこととして、
レビュー乞食すれば、アクセス数めっちゃ上がるんじゃない?
1年以上なろうを使い続けて、たどり着いた真理。おそらく、この真理は皆気が付いていない。もはや、この場で言っていいのかも分からない。この底辺小説を読みに来てくれる数少ない読者にだけこの真理を教えておきます。
もしかしたら、命狙われるかなあ。 気付いちゃいけないこと、気が付いちゃったかな。
この小説は、なろう運営に消されるかもしれない。なので、早めに読んでおくことをお勧めします。そして、私が投稿しなくなったら、消されたと思ってください。さようなら
PS 遺骨は親潮に撒いてください。転生したら、タラバガニになります。




