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撮影

この作品は全年齢向けで健全です。

「いいよいいよ。さぁ、もうちょっとはだけてみようか?」

妙な魔道具を持った男が目の前の女性に訊ねる。

「こう……ですか?」

もじもじしながら服のボタンを上からゆっくりと外す。

「いいねいいね。で、ちょっと…あと少しだけ、恥ずかしがる表情ね、堂々じゃなくって、すこーし、見られて恥ずかしいって顔で。」

「………はい。」

露わになった肌と顔がみるみる紅くなっていく。

「いいねいいね。じゃぁ、次、下も少しはだけてみようか?」


そう言ってスカートを脱ぐように指示する。

女性は顔を曇らせながら、しかしゆっくりと、それに従った。





















スカートをゆっくりと脱ぐと、そこには逞しい足と、蹄が在った。






そう、俺は今、異世界でミノタウロス(♀)のアレな本作りをしています!

別に……問題無いですよ。

スカートとかの下には健康的な、美味しそうな牛肉しか無いです。

それに…もしそれがOUTでも、スカートの中は水着ですから!

だから、別に規約違反では無いですから、一応R15にしたのは保険ですから!

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