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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

最強の傭兵カルマ

最強傭兵・・・カルマ…人を一発で〆る。

作者: ケンタウルス座A
掲載日:2022/06/02

これは、傭兵制が敷かれた世界。強者がうじゃうじゃいるような、まさに魔境と言うに相応しい業界だ。

傭兵は文字通り雇える兵。


政治家「あの党の頭領を殺してくれ」

カルマ「こいつは高いぜ?」

政治家「2億ある。これでどうだ」

カルマ「交渉成立だ」


兵といっても、殺し屋的な使われ方も多いんだが。


某党の政治家「このままいけば私が当選されますな」

用心棒「先生も悪ですねえ。俺らみたいな裏の人間らに不正投票なんてな」

ー笑い声ー

カルマ「アッハッハ、じゃあ俺がお前らに一方的に地獄への投票してやるよ」

某党の政治家「貴様何者ッ…ぐ!?」バキッ カルマ「とりあえず、脊髄折っとくわ」

用心棒「なんじゃあ貴様!死ね!」バン!バン!

カルマ「当たらない、当たらない。」

半グレみたいなクソ野郎の半端な銃の腕だとカスリもしない

半グレ「化け物…うがッ!!」バキッッ


カルマ「クソみてえな稼ぎをする奴はどいつもこいつも、雑魚ばっかだ」

その時、騒ぎを聞いた下の階にいた半グレどもがきた

半グレ「侵入者だ!殺せ!」バンバンババン

おいおい、いっぺんに撃てば避けるのなんて朝飯前なんだが?

半グレ三人「うわッ!?ぐがッ!おあッ!?」バキバキバキ

半グレ「ひぃぃ!?なんて強さ…ぐばッッ!?」


こうして半グレ共とクソ政治家の粛清が終わった。


さて、今回カルマが使ったこの脊髄へし折り

人間は一発で死にます!

やり方としては、まず、相手の首に手を回し、強く締め上げもう片方の腕で目の当たりに手を当て、

力の限り押します! by 作者

第1話 完

呼んでくれてありがとう!まだまだやっていきますので何卒よろしくお願いします!!

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