猫じゃらしポン吉先生の新着小説
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猫じゃらしポン吉先生が最近書かれた18禁小説のリストです。By ノクターンノベルズ
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連載小説[オートマチックな恋だけど。-9 本音](第9部分)
http://ncode.syosetu.com/n5881f/9.html
中川「好きな人とか、いないんですか?」中川の鋭い突っ込みは続く。どうせ社内でも俺が長く付き合って別れた彼女がいる話は噂で聞いてると思った。もし聞いて確信犯で俺に聞いてくるなら、案外したたかなとも
2008-12-05T00:34+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[S・I・S・T・E・R☆パニック-14 勉強するんじゃなかったの。(4)](第14部分)
http://ncode.syosetu.com/n5398f/14.html
きゅぅぅ・・・きゅ・・・ぎゅ・・・麻「あっ!?・・・やぁん!だめっ・・・引っ張っちゃ・・・。」天井を向いて見事に立っていた乳首。両手で摘むとおっぱいが持ち上がるぐらい引っ張る。思わず声を上げる
2008-12-05T00:28+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[オートマチックな恋だけど。-8 指輪](第8部分)
http://ncode.syosetu.com/n5881f/8.html
中川は俺を慕ってると感じていた。しかし、それには恋愛感情はないと思う。上司として同僚として、そうだと思っていた。それは他の同僚から見ても分かる程はっきりしている。俺としては文句もいいようのない
2008-12-04T20:51+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[S・I・S・T・E・R☆パニック-13 勉強するんじゃなかったの。(3)](第13部分)
http://ncode.syosetu.com/n5398f/13.html
1枚、また1枚と着ていた服を脱がしていく。裸になった姉ちゃんと俺。後ろから羽交い絞めするように抱きしめ、両手は姉ちゃんのおっぱいへ伸びていた。くにくに・・・くにゅ・・・くにゅ・・・麻「んっ・・
2008-12-04T00:05+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[オートマチックな恋だけど。-7 ご飯に行こう](第7部分)
http://ncode.syosetu.com/n5881f/7.html
中川「この間のお礼したいんで、ご飯行きましょうよ。」給料日になってから中川からそんな誘いを受けた。冗談に聞こえて、半分本気にも思える。俺は了解も否定もしないで受け流していた。中川「今夜、暇で
2008-12-03T21:25+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[S・I・S・T・E・R☆パニック-12 勉強するんじゃなかったの。(2)](第12部分)
http://ncode.syosetu.com/n5398f/12.html
麻「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・。」軽く乱れた息づかい。麻「ねぇ・・・潤・・・。」おねだりするようないやらしい表情で見上げる姉ちゃん。麻「いれ、挿入(いれ)たくなったんじゃ・・・ない?」太も
2008-12-03T01:30+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[オートマチックな恋だけど。-6 今もまだ](第6部分)
http://ncode.syosetu.com/n5881f/6.html
少し風に当たるとようやく中川も落ち着きを取り戻していた。買って来たジュースで何度もうがいをしている。中川「もうお酒呑みません。」俺「そう言うなって。酒も少しづつ慣れないとな。」中川「浅倉さんが
2008-12-02T21:44+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[オートマチックな恋だけど。-5 呑み過ぎ注意](第5部分)
http://ncode.syosetu.com/n5881f/5.html
中川「歓迎会、遅れるんですか?」俺「そうだな。ちょっと遅れそうだな。」新入社員の歓迎会の日、部長のお供で日帰り出張する仕事になっていた。中川「早く来て下さいね。」中川にそう言われたせいではない
2008-12-01T14:12+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[S・I・S・T・E・R☆パニック-11 勉強するんじゃなかったの。(1)](第11部分)
http://ncode.syosetu.com/n5398f/11.html
麻「テスト勉強どう?」俺「イマイチかな。数学とか難しいよ。」苦笑いを浮かべる俺に姉ちゃんも愛想笑い。麻「教えてあげようか?」そう言って姉ちゃんが座ってきた。麻「どこ?」俺「・・・ここ。」
2008-12-01T14:06+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[オートマチックな恋だけど。-4 電話](第4部分)
http://ncode.syosetu.com/n5881f/4.html
中川「すいませんでした。」同僚「大事じゃなかったからいいよ、別に。」ちょっとした用事で外に出掛けてた俺。帰って来ると同僚に頭を下げる中川の姿が目に入った。俺「何かした?」同僚「いや、大した
2008-11-30T14:05+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[S・I・S・T・E・R☆パニック-10 同じ気持ちで。(3)](第10部分)
http://ncode.syosetu.com/n5398f/10.html
ぐぷぅ・・・ぐちゅ・・・麻「あぁん!・・・あ・・・あっ・・・。」俺「んぁ・・・姉ちゃん・・・すげぇ・・・。」落ち着いた分、さっきよりもより姉ちゃんの膣内(なか)をよく感じられるような気がした。
2008-11-30T13:46+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[オートマチックな恋だけど。-3 引きずる男](第3部分)
http://ncode.syosetu.com/n5881f/3.html
中川は普段からとても明るい子だった。よくしゃべるし、よく笑う。社内に打ち解けるのも早かった。こんなに感情豊かだと回りも不思議と明るくなるようだ。ただそんな中でも俺は素直に笑えてなかった。表面
2008-11-29T23:11+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[S・I・S・T・E・R☆パニック-9 同じ気持ちで。(2)](第9部分)
http://ncode.syosetu.com/n5398f/9.html
いやらしく液体を垂らしながらヒクヒク動いてる姉ちゃんのアソコ。俺「舐めていい?」麻「えっと・・・うん。」一瞬戸惑った姉ちゃんだったがすぐに頷いた。つぷっ・・・くぷっ・・・麻「あぅ・・・やっ
2008-11-29T19:55+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[オートマチックな恋だけど。-2 はじめまして](第2部分)
http://ncode.syosetu.com/n5881f/2.html
部長「浅倉、新卒の方から一人そっちに任せるぞ。」俺「はい。」部長「女性だけど、しっかり教えてやってくれ。」俺「女性・・・ですか?はぁ・・・。」部長からそんな事を言われたのは、まだ3月の頃だっ
2008-11-29T11:18+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[オートマチックな恋だけど。-1 さよなら](第1部分)
http://ncode.syosetu.com/n5881f/
“今までありがとう。楽しかった。” 彼女の泣顔を初めて見た。捨て台詞じゃなかったと思う。何よりそう思いたい俺がいた。5年付き合ってた彼女と別れは、やけにあっさりしたものだった。それでも何
2008-11-29T11:03+09:00
小説(18禁男性向け)