夢兎先生の新着小説
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夢兎先生が最近書かれた18禁小説のリストです。By ノクターンノベルズ
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連載小説[女子高生・ユカのあぶない日常- 雑踏に曝され](第17部分)
http://ncode.syosetu.com/n6232e/17.html
駅前通路の階段上でユカはドキドキする胸を必死で押さえていた。 わずか数人の通行人に自分の姿を見られただけで膝ががくがくと震えてきて、あそこが熱くなって濡れてきていた。 でも、それは当然かもしれな
2008-11-12T16:36+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[女子高生・ユカのあぶない日常-3転がる坂道〜足音に震えて](第16部分)
http://ncode.syosetu.com/n6232e/16.html
「そこでそのまま、立ってなさいね」 そう言ってマユミ先輩は階段を下りていった。 放課後、電車に乗って先輩達に連れてこられた大きな駅から続く空中通路の端。 急な階段が地上に向かって降りていくその直
2008-10-17T00:25+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[女子高生・ユカのあぶない日常- 窓から見られて](第15部分)
http://ncode.syosetu.com/n6232e/15.html
「なんとか、着いたね」 逢坂のその声で、ユカは我に返った。 歩きながら何度も何度も快感に昇りつめ、ふらふらの脚でやってきたところは土手の上だった。 街灯はなく、ほとんど真っ暗だった。 ただ、
2008-09-28T00:29+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[女子高生・ユカのあぶない日常- 感じる路上で](第14部分)
http://ncode.syosetu.com/n6232e/14.html
あ、うん……ダメ、こんな、もう……あ、あん…… ユカは歩きながら身悶えしていた。 夜の道路を全裸にコート一枚で歩いているのだ。 そのコートも腕を通さず肩で羽織っているだけの状態で、ボタン
2008-09-19T01:13+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[女子高生・ユカのあぶない日常- 手錠をはめられ](第13部分)
http://ncode.syosetu.com/n6232e/13.html
公園で二人の先輩が待っていた。 さっき服を脱ぎ掛けていたはずのマユミ先輩はコートを着ている。でもその裾からは剥き出しの白い脚が覗いていた。 ジュースを手にふらふらと戻ってきたユカを見ながらマユ
2008-09-08T16:18+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[女子高生・ユカのあぶない日常- 全裸で自販機](第12部分)
http://ncode.syosetu.com/n6232e/12.html
「じゃあ、着ているものを全部脱いで」「……はい」 ユカは逢坂の言葉に頷いた。 目の前に二人の先輩が立っている。 ここは夜の公園。ユカが最初に全裸になったあの公園である。 あのあと、逢坂を加
2008-08-28T13:51+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[女子高生・ユカのあぶない日常- 恥ずかしいこと教えて](第11部分)
http://ncode.syosetu.com/n6232e/11.html
体育の後の授業。 クラスメートたちには、特に変わった様子はなかった。 だから、知られたと思ったのは、自分の思い過ごしだったのかもしれない。 けれど、ユカの体は何かのスイッチが入ってしまったよう
2008-08-20T00:51+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[女子高生・ユカのあぶない日常- 乳房が揺れて](第10部分)
http://ncode.syosetu.com/n6232e/10.html
学校について授業が始まっても、ユカはまだドキドキしていた。 あの後ヒロキくんは、あれ以上質問してこなかった。 だから自分が電車の中でしていたことは気づかれなかったのだろう。 それにはホッと胸を
2008-08-16T09:13+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[女子高生・ユカのあぶない日常- 電車で感じて](第9部分)
http://ncode.syosetu.com/n6232e/9.html
ユカはいつもより早い時間に家を出た。 下着をつけていないことでドキドキして家にいても落ち着かなかったのと、いつも乗る電車がけっこう込んでいて下着なしでは不安だったからだ。 家から駅まで歩くのに
2008-08-12T09:25+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[女子高生・ユカのあぶない日常- 下着をはかずに](第8部分)
http://ncode.syosetu.com/n6232e/8.html
「くしゅん!」 一つくしゃみをしてユカは目を覚ました。「ううっ。さむい〜」 乱雑に被った羽布団から白い脚が飛び出していた。それだけでなく剥き出しのお尻も覗いている。 昨晩、いつの間にか寝てしま
2008-08-08T07:38+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[女子高生・ユカのあぶない日常-2踏み出す一歩〜ベッドで妄想](第7部分)
http://ncode.syosetu.com/n6232e/7.html
「う、うん、あん、あぁ〜、うぅっ……はあ」 ユカは思わず漏れる喘ぎ声を押し殺した。 自分の部屋のベッドの上とは言え、あまり大きな声では家族に聞かれるかもしれない。 自分が今していることを家族に知
2008-08-04T00:19+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[女子高生・ユカのあぶない日常- 見られてイクって](第6部分)
http://ncode.syosetu.com/n6232e/6.html
非常階段の踊り場でユカは腰掛けていた。 肩にコートを掛けて貰ったけれど、服はまだ着ていない。いや、着ることができなかった。 全身が熱くて、頭がぼーっとして、体が動かなかったからだ。 すっかり夜
2008-07-29T00:48+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[女子高生・ユカのあぶない日常- 裸でフロアに](第5部分)
http://ncode.syosetu.com/n6232e/5.html
「あれ?」 必死の思いで隣の試着室に飛び込んだユカは、目を丸くした。そこに自分の服があると思っていたのだ。「な、なんで……ですか?」 思わず声をあげる。「よく来たわね」 部屋の中には、マユミ
2008-07-25T00:17+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[女子高生・ユカのあぶない日常- 試着室で残されて](第4部分)
http://ncode.syosetu.com/n6232e/4.html
少し危なっかしい足取りで、ユカはマユミに支えられるようにして歩いていた。 目的の駅に着いて降りようとして、脚がふらついて支えられたのだ。 降りるとき、前の座先の男性に、にやりと笑って見送られて、
2008-07-21T00:45+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[女子高生・ユカのあぶない日常- 脚を開いて](第3部分)
http://ncode.syosetu.com/n6232e/3.html
歩く度に股の下を風がながれてスースーした。胸が揺れて乳首が服に擦られる。 そのことが下着を着けていないことを否応もなくユカに意識させた。 ユカは二人の先輩の後ろについて道を歩きながら、気になって
2008-07-18T00:20+09:00
小説(18禁男性向け)