みやこ 京一先生の新着小説
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みやこ 京一先生が最近書かれた18禁小説のリストです。By ノクターンノベルズ
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連載小説[女帝VS年下彼氏-6】厳しさの裏にあるもの(1):書類受理カウンターでの攻防](第6部分)
http://ncode.syosetu.com/n9796e/6.html
入社して一ヶ月ともなるとだいぶ1人立ちするようになり、これまで先輩や上司に聞きながら書いていた様々な申請書類を各自で記入することになる。 交通費やその他金銭に関する書類は経理部へと提出するが、諸々
2008-10-07T00:22+09:00
小説(18禁女性向け)
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連載小説[女帝VS年下彼氏-5】初めての外回り](第5部分)
http://ncode.syosetu.com/n9796e/5.html
明けて月曜日。 いよいよ俺たち新人も本格的に仕事に乗り出す。と言っても、当分は先輩と一緒に回るんだけど。 俺を指導してくれるのは5才年上の永瀬先輩。筋肉が綺麗に付いた男らしい体型で、178センチ
2008-09-24T16:11+09:00
小説(18禁女性向け)
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連載小説[女帝VS年下彼氏-4】女帝とネクタイ(2)](第4部分)
http://ncode.syosetu.com/n9796e/4.html
40分ほど遅れて会社近くの会場に到着。新人の給料なんてたかが知れているんだから、親睦会は安く上がる居酒屋で行われる。「遅れてごめん」 俺は奥で一角を占めている20人ほどの団体に笑顔全開で近付いて
2008-09-17T13:01+09:00
小説(18禁女性向け)
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連載小説[女帝VS年下彼氏-3】女帝とネクタイ(1)](第3部分)
http://ncode.syosetu.com/n9796e/3.html
みさ子さんと俺の出逢いは雷を食らったような運命でも、心臓が飛び出るような偶然でもなく、単なる会社の先輩と後輩としてだった。 俺は大学卒業後、国内文具で7割のシェアを誇る大手メーカー“K
2008-09-10T15:35+09:00
小説(18禁女性向け)
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連載小説[女帝VS年下彼氏-2】女帝に溺れる俺](第2部分)
http://ncode.syosetu.com/n9796e/2.html
手早くゴムの処理をして、スウェットの下だけを身につけた。みさ子さんは意識を失う事はなかったけど、ぼんやりと薄く目を閉じてぜいぜいと喘ぎ、ベッドに身を投げ出している。「飲み物、持ってきてあげるね」
2008-09-03T17:34+09:00
小説(18禁女性向け)
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連載小説[女帝VS年下彼氏-1】女帝と朝の秘め事](第1部分)
http://ncode.syosetu.com/n9796e/
ふと、目が覚めた。 窓の外がぼんやりと薄暗い感じからすると、まだ夜が明けたばかりなのだろう。ベッド横においてある時計を見ると、時刻は5時を過ぎたところ。 起きるにはまだまだ早いが、すっかり眠気は
2008-09-01T13:21+09:00
小説(18禁女性向け)
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短編小説[縦笛](短編)
http://ncode.syosetu.com/n9501e/
「先生、頭が痛いので保健室に行ってもいいですか?」 理科室での授業中、僕は弱々しく手を挙げる。朝からの頭痛が本格的になり、ズキズキと響いていた。 保健室に行くには、自分の教室である3−Cを通
2008-08-28T17:06+09:00
小説(18禁男性向け)
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連載小説[年下の彼女 2-あとがき】愛しの読者様へ ](第75部分)
http://ncode.syosetu.com/n8842c/75.html
●終わりましたぁぁぁ!! 10ヶ月に及ぶ連載が、ようやく終りました。最後までお付き合いくださった殿方姫君、ありがとうございます。抱きしめてあげます(笑)こんなに長編になるとは思いもよ
2008-08-17T15:17+09:00
小説(18禁女性向け)
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連載小説[年下の彼女 2-エピローグ】優しい夏の風(2)](第74部分)
http://ncode.syosetu.com/n8842c/74.html
≪SIDE:正和さん≫「それにしても・・・・・・」 合わせた手を下ろして、俺は口を開く。「2人の休みにお墓参りに行きたいって言われたときは、少し驚いたよ」 苦笑しながら隣に立つ由美奈ちゃん
2008-08-17T15:16+09:00
小説(18禁女性向け)
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連載小説[年下の彼女 2-エピローグ】優しい夏の風(1)](第73部分)
http://ncode.syosetu.com/n8842c/73.html
≪SIDE:由美奈ちゃん≫ ジリジリと真夏の陽射しが容赦なく照りつける。とはいえ、郊外にあるこの墓地は緑も多く、吹き抜けるそよ風は肌に涼やかだ。 あれから1ヶ月が経ち、私は夏休みを利用して
2008-08-17T15:12+09:00
小説(18禁女性向け)
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連載小説[年下の彼女 2-72】笑って・・・(後)](第72部分)
http://ncode.syosetu.com/n8842c/72.html
マンションのエントランスを抜けたところで、ブルリと身震いした。思っていたよりも気温が低い。「上着を着てきてよかったね」 横にいる彼女を見下ろすと、「そうですね」と言ってにこっと微笑み返してくれた
2008-08-16T01:25+09:00
小説(18禁女性向け)
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連載小説[年下の彼女 2-71】笑って・・・(前)](第71部分)
http://ncode.syosetu.com/n8842c/71.html
喉が枯れるほど『愛してる』と叫んでも足りないほど愛しい存在に出会えたという事は、いったいどんな力の成せる業なのだろう。 それこそ奇跡なのだと思う。 そして、その愛しい相手が自分のそばにいることを
2008-08-16T00:41+09:00
小説(18禁女性向け)
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連載小説[年下の彼女 2-70】共に味わう快楽の果て](第70部分)
http://ncode.syosetu.com/n8842c/70.html
首筋から彼女の口元に唇を移動させ、覆いかぶさりながら唇を奪う。舌を絡め、甘く吸い上げ、彼女の吐息と意識を奪うかのように、激しいキスをする。「ん・・・・・・」 短く声を上げる彼女の瞳はすでに艶っぽ
2008-08-12T23:18+09:00
小説(18禁女性向け)
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連載小説[年下の彼女 2-69】由美奈ちゃんが紡ぐ快感](第69部分)
http://ncode.syosetu.com/n8842c/69.html
とりあえずは由美奈ちゃんの気が済むようにさせようと思う。 冗談半分で『教え込む』なんて言ったけど、 俺自身、彼女に奉仕させようとは考えた事ない。でも、してくれるのであれば正直嬉しい―――今の段階で
2008-08-02T16:06+09:00
小説(18禁女性向け)
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連載小説[年下の彼女 2-68】与えあう存在](第68部分)
http://ncode.syosetu.com/n8842c/68.html
何度も深くキスをするうちに、ようやく由美奈ちゃんの抵抗が小さくなってきた。 俺は唇を重ねたまま、両手をするりと彼女の胸へと移動させる。「んっ」 合わせられた唇のわずかな隙間から声が漏れた。
2008-07-23T18:01+09:00
小説(18禁女性向け)