疑似家族小説
作成ユーザ:miobott
本物の家族ではない、擬似家族が好きです。
血の繋がりがなく、いつ壊れてもおかしくない、だからこそ愛おしい疑似家族が好きです。
六畳一間で暮らす様々な疑似家族をかきたいなあとおもいます。
無性愛の女と、ゲイの男の同居物語。 日常の、あくまでも日常のお話です。 「それは 擬似的な、とても擬似的な、愛なのだろう。」
小説情報 N0491BV
短編 / ノンジャンル〔ノンジャンル〕
最終更新日:2013年 10月 11日
キーワード: 疑似家族
氷を食べるしか能が無い氷室の神様と、その神様をびしびし使役する神主様の疑似家族小説。 喧嘩したり、事件に巻き込まれたり、疑似家族になったり。 もしかしたらシリーズになるかもしれない。
小説情報 N2318CG
短編 / ノンジャンル〔ノンジャンル〕
最終更新日:2014年 08月 17日
キーワード: 神様 疑似家族 関西弁
写真のイメージで小説を書く。をテーマにした短編集です。 基本独立短編ですが、その中で【花拾う人】は地獄太夫と一休師弟の花をテーマにした連作短編シリーズになってます。 毎回一万文字まで程度でサクッと読め//
小説情報 N3119CV
連載中 / 純文学〔文芸〕
最終更新日:2016年 09月 25日
キーワード: 日常 青春 時代小説 写真 地獄太夫 一休 シリアス
盲目の学者と、背に羽根の生えた「鳥人」の少女が出会い、共に暮らします。 異種族の少女と死にたがりの男が、家族になるまでの物語。 2012年に完結した小説ですが、「アイリス恋愛F大賞」に投稿するためにタ//
小説情報 N9067BF
完結済 / 現実世界〔恋愛〕
最終更新日:2012年 07月 29日
キーワード: 異類婚姻譚 年の差 日常 恋愛 ファンタジー 疑似家族