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N9555DV

俺だけが知っている隠し通路

あらすじ 十六歳になるとスキルが与えられる街で琥珀の瞳とイヤーカフがトレードマークのロックは無能系スキルの筆頭である【隠し通路】を引いてしまった。愕然とする彼は人を避けて草原で風に吹かれ人生の儚さを味わっていた。しかし諦め切れなかったロックは英雄が残した聖剣が奉ってある森を思い出しファイナルチャンスを賭けるのだが、当然の如く女神は微笑まなかった。途方に暮れて帰ろうとした瞳の隅に隠し通路が映った。そこで手にした【オートマッピングアビリティー】と授けられた【隠し通路】を組み合わせるととんでもない効力を発揮し始めた――――。
作者名 harumaki7
キーワード R15 残酷な描写あり  ダンジョン スキル 成り上がり 弱主人公
ジャンル ハイファンタジー〔ファンタジー〕
掲載日 2017年 03月10日 08時10分
最終話掲載日 2017年 03月26日 01時42分
感想 1件
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総合評価 168pt
ポイント評価 24pt  : 26pt
(文章評価:ストーリー評価)
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文字数 122,052文字
N9555DV| 小説情報| 連載(全33部) | ハイファンタジー〔ファンタジー〕
十六歳になるとスキルが与えられる街で琥珀の瞳とイヤーカフがトレードマークのロックは無能系スキルの筆頭である【隠し通路】を引いてしまった。愕然とする彼は人を避けて草原で風に吹かれ人生の儚さを味わっていた。しかし諦め切れなか//

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