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N9501DK

午前三時、202号室の団欒

あらすじ 【『夏のホラー2016』参加作品】 家族との折り合いが悪く、あたしは一人暮らしを始めた。築三十年の木造2階建てのアパートだったけれど、住人の人はみんないい人たちばかり。楽しい一人暮らしが始まると思ってた……でも、ある日、奇妙なことに気づく。たとえば103号室に暮らしている親子のお父さんが、まるで違う人に変わっていたり、その家のお父さんだと思ってた人が、102号室に住んでいたり……それに深夜、空き家のはずの隣の部屋から、強烈なすき焼きの匂いと、楽しそうな団欒の声がしたり……。
作者名 西田三郎
キーワード サイコホラー 夏のホラー2016 裏野ハイツ 女子大生 日常の恐怖 パラノイア 奇妙な隣人 狂気 崩壊する日常 女性一人称 悪夢 老婆 子供
ジャンル ホラー〔文芸〕
掲載日 2016年 07月24日 12時57分
最終部分掲載日 2016年 07月24日 13時56分
感想 2件
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ポイント評価 14pt  : 14pt
(文章評価:ストーリー評価)
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文字数 21,668文字
N9501DK| 小説情報| 完結済(全10部分) | ホラー〔文芸〕
【『夏のホラー2016』参加作品】 家族との折り合いが悪く、あたしは一人暮らしを始めた。築三十年の木造2階建てのアパートだったけれど、住人の人はみんないい人たちばかり。楽しい一人暮らしが始まると思ってた……でも、ある日、//

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