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N9361DN

英雄の忘れ形見 ~世界は僕が思う以上に優しかった~

あらすじ 物心ついた時から山奥で父親と二人で生活をしていたアルベルタ少年。
アルベルタ少年が10歳の時に父親は旅に出て、12歳になったとき父親の死を知らされた。
そして冒険者になるために山を下り、世界に飛び出す。
英雄の息子とも知らず、12歳にして規格外な力とスキルを手にするが、本人はそれを認識することなく、父親との修行の結果少しは力を付けているぐらいだと思っている。
時には戦い、時には生産し、時にはスローライフを満喫。
そんな世間知らずのアルベルタ少年が仲間と世界を旅する冒険譚。

2016年12月29日 第一章完結致しました。
ありがとうございました。
次章もよろしくお願いいたします。

第二章は、基本スロー展開。下地作りと他視点での世界観の説明章的な部分であります。
大きな波風は立たない予定ですので、ご了承ください。

第三章からは完結に向けてゴタゴタすると、考えております。
作者名 〇風雲爺〇
キーワード R15 残酷な描写あり  日常 青春 冒険 男主人公 人外 ダンジョン 友達 仲間 英雄の息子 世間知らず 自分の強さを知らない
ジャンル ハイファンタジー〔ファンタジー〕
掲載日 2016年 09月24日 17時02分
最終話掲載日 2017年 03月21日 21時35分
感想 177件
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レビュー 2件
ブックマーク登録 14,363件
総合評価 36,347pt
ポイント評価 3,791pt  : 3,830pt
(文章評価:ストーリー評価)
開示設定 開示されています
文字数 463,220文字
N9361DN| 小説情報| 連載(全76部) | ハイファンタジー〔ファンタジー〕
物心ついた時から山奥で父親と二人で生活をしていたアルベルタ少年。 アルベルタ少年が10歳の時に父親は旅に出て、12歳になったとき父親の死を知らされた。 そして冒険者になるために山を下り、世界に飛び出す。 英雄の息子とも知//
N1389DU| 小説情報| 短編| ハイファンタジー〔ファンタジー〕
突如魔王が現れた世界。 魔王に対抗するため、【覇王の印】(はおうのしるし)の恩恵を受けた勇者が召喚されたが、瞬殺される。 勇者パーティーの案内役を務めていたカイルバーグは、女神と邂逅し勇者が持つ【覇王の印】を受け継ぐこと//

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