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N9137BL

雪中の先は

短編
あらすじ 多くの異星人との交流により、発展を遂げてきた人類。
しかし、その裏では異星人絡みの事件が増え、犯罪は増加の一途を辿っていた。
警察官であり、異星人の手配犯抹殺を任されている望月聖羅は、仕事帰りに不審な男に遭遇。
奇妙な場面を目撃する。
同時に警察を名乗る異星人のゴストンが現れ、一連の出来事に纏わる衝撃の事実を聞かされる。
人類の危機を前に奮起する聖羅だが、ゴストンはこの件に関わらないよう彼女に警告し、その場を去っていく。
上司のマクレガーに相談するも、相手にはされず。
聖羅は自身の掲げる正義の信条を胸に、単身事態の解決に乗り出す――。
作者名 羽子茉礼志
キーワード SF 異星人 警察 正義 思考実験 自己同一性
ジャンル ノンジャンル〔ノンジャンル〕
掲載日 2012年 12月27日 00時59分
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文字数 7,040文字
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