作者:しう
|
小説タイトル | |
| あらすじ | 「たすけてくれええええ! 誰か、ああああああ殺されるうううウゥ!」 家庭はもとい、学校でもろくな目にあわない一人の少年。ヤケになって夜の街を出歩くも、根がまじめすぎてなじめない。そんな時、一枚の妙なパンフレットを手にしてしまったのが運のつき。妙な宗教に足を踏み入れ、眠りながら説明を受け。何だかんだでまるっと一時間、自分を殺そうとつけ狙う人々からひたすら逃げまどうことになりました。 2010 12/27~書き直し中です。 →TOP BACK http://readerxxxx.web.fc2.com/main.html |
|
| キーワード | 残酷な描写あり ブラックジョーク ダーク 鬼ごっこ 流血 グロ シュール |
|
| 掲載日 | 2009年 12月 06日 01時 11分 | |
| 最終投稿日 | 2009年 12月 19日 05時 21分 |
| Nコード | N8892I | 開示設定 | 開示されています | お気に入り登録 | 1件 |
| ジャンル | 文学 | 感想 | 0件 | レビュー | 0件 |
| 種別 | 完結済:全13部 | 感想受付 | 受け付ける(ユーザのみ) | レビュー受付 | 受け付ける |
| 年齢制限 | なし | 文字数 | 39,290文字 | ポイント評価受付 | 受け付ける |
| 総合評価 | 11pt | 文章評価 | 4pt | ストーリー評価 | 5pt |
| -------- | この小説はオリジナル作品です | ||||
| 小説タイトル/Nコード | あらすじ | 小説情報 |
| Fight?with the DARKNESS! -闇と共に戦う N8342N |
「死体洗いのアルバイト」?――いいえ「死体作りの公務員」。人がみな魔法を使う国、セルタンティーヌに住む青年の仕事は『人殺し』。しかし暗殺なんて行いません。国もしくは警察から命令をうけ、それに従って堂々と殺(や)ります。納得がいかなくても不条理であっても、とりあえず上司に従えば宜しい。そして身分は公務員。給料安定、失業なし!……死なない限りは。というのも危険な職業なもので、明日をも命は知れない身。保険に入るのも苦労しそう。おまけに『憲法○条にのっとって』だの、『守秘義務を破ったら三年以下の懲役又は五十万円以下の罰金』だの、身の回りには法律という名の枷(かせ)がいっぱい。こうしてキッチリ縛られて、彼は今日も戦いに行きます。残酷描写は戦闘シーンによるもの。のんびりとどうぞ。 |
連載(全82部)
ファンタジー 詳細表示 |
| 虐げる、これが彼らの愛 N0776J |
愛しているから、嫉妬する。愛しているから、抱きたいと思う。 だけど父親が娘に手を出すなんて、まるで獣の所業。我慢する……けれど、そのせいで今度は虐待に走る。 愛しているのに虐げられ、毎日のように傷つけられて、娘はすっかりヤンデレに。 歪んでいても不幸になっても、ひとたび愛に目覚めれば、もはや留まる所を知りません。 監禁、束縛はおそらく序の口、回想シーンにはカニバも少々。 どことなく痛い話がお好きな方、フラッとどうぞ…♪ |
連載(全40部)
文学 詳細表示 |
| まほうつかいとユキちゃんのはなし。 N9830I |
[ 愛に病んでいる魔法使いにつかまった、ひとりのおんなのこの話 ] まほうつかいはユキちゃんをつかまえて、大きな鳥かごの中にいれ、自分のものにしてしまいました。 おもちゃは白い骨とひとの指、そして本物の人間そっくりの生臭くてつめたいお人形。食べ物はお肉のフレークです。まほうつかいはユキちゃんを、とても大事にあつかいました。 こうして囲われたユキちゃんは、いつしかパパやママのことを忘れ、ほかの人間のことも忘れてしまいました。 固執した純愛、ヤンデレがお好きな方へ……。 |
完結済(全14部)
童話 詳細表示 |
| 教室にいたのは幽霊ではなく N7499Q |
十年前、忘れ物を取りに夜の学校に行った僕が暗い教室で出会ったのは……一人の少女。僕と彼女の、短い出会いと別れの回想。ちょっぴり悲しい、ほのぼのです。 |
短編 文学 詳細表示 |
| 弟と妹を愛しすぎてお兄ちゃんは少々気が変になったようです N6487K |
弟と妹を持つ、おつむの弱いお兄ちゃん。妹はとても素直だけれど、弟は反抗しまくって懐いてくれない。……それにお兄ちゃんは悩んでいたところ、ある日、妹が『お姉ちゃんが欲しい』と言ってきた。なので、お兄ちゃんは愛おしい弟を、つかまえ、縛り、気絶させ、切って、舐めて、可愛がって、女の子にしてあげました。 ※注:当初予定では18禁描写が無かったため18禁指定になっていませんが、11話に屍姦描写があるため18禁相応となります。年齢制限有無の設定が現在変えられないためこのままになっていますが、ご了承下さい。 |
完結済(全11部)
文学 詳細表示 |