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N7650ED

死者の船と最果ての少女

あらすじ 『ロボット三原則は近未来SF作品になろう奴隷ちゃんシステムを合理的に導入し異世界ハーレム化させる画期的なルールたり得るか?』という深遠なテーマに挑んだり挑まなかったりする。
────
既に人間が一人残らず死滅した巨大宇宙移民船。そこにたどり着いた僕を迎えたのは、『ロボット』の少女達だった。
どうやら宇宙のこのあたり半径十数光年そこらでは僕が唯一の人間で、彼女達はロボット三原則によって人間に従うよう作られているらしい。
初めて見る人間に困惑しつつも仕えようとする『ロボット』達と、そんな彼らに困惑しつつも任務を遂行しようとする僕の物語。
作者名 ほげ山さん
キーワード 近未来 人工知能 ディストピア SF 男主人公 ロボット アンドロイド バイオロイド 宇宙船
ジャンル 宇宙〔SF〕
掲載日 2017年 07月31日 01時14分
最新部分掲載日 2017年 09月22日 18時07分
感想 30件
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レビュー 1件
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総合評価 2,547pt
ポイント評価 354pt  : 363pt
(文章評価:ストーリー評価)
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文字数 183,990文字
N7650ED| 小説情報| 連載(全42部分) | 宇宙〔SF〕
『ロボット三原則は近未来SF作品になろう奴隷ちゃんシステムを合理的に導入し異世界ハーレム化させる画期的なルールたり得るか?』という深遠なテーマに挑んだり挑まなかったりする。 ──── 既に人間が一人残らず死滅した巨大宇宙//

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