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小説タイトル | |
| あらすじ | 独りで長い階段を下りていた“僕”は、犬の顔と猫の身体を持った、毛むくじゃらの、不思議な生き物と出会う。 言葉を喋る事が出来る犬面描体の彼の名はイコ。 イコは“僕”に名前をくれた。 そして、僕らは友達になった。 〜 全三話構成。総字数約3万文字の短編です。 一話 イコとマナ 二話 トネリコの番人と八枚羽根の蝶 三話 泉のワイズマン |
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| キーワード | 童話 オリジナル |
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| 掲載日 | 2012年 01月21日 12時03分 | |
| 最終投稿日 | 2012年 01月27日 18時00分 |
| Nコード | N7636BA | 開示設定 | 開示されています | お気に入り登録 | 0件 |
| ジャンル | ファンタジー | 感想 | 0件 | レビュー | 0件 |
| 種別 | 完結済:全12部 | 感想受付 | 受け付ける(ユーザのみ) | レビュー受付 | 受け付ける |
| 年齢制限 | なし | 文字数 | 31,818文字 | ポイント評価受付 | 受け付ける |
| 総合評価 | 0pt | 文章評価 | まだ評価されていません | ストーリー評価 | まだ評価されていません |
| -------- | この小説はオリジナル作品です | ||||
| 小説タイトル/Nコード | あらすじ | 小説情報 |
| 猫と二人- two persons with cat - N9340BA |
牛歩並の速度で関係を深めていた二人の元に、怪我をした、靴下を履いた(ような)猫が転がり込んだ。 その事が切っ掛けとなり、様々なことが急激に動き出す。 今まで、平行棒を片方ずつ歩いてきた二人の距離が縮まったり 近くなったら近くなったで、自分の知らない顔がもたげてきたり ストーカー等々、周囲のゴタゴタに巻き込まれてみたり ちょっと死にそうな思いをしてみたり まさに急転直下の怒濤の勢い……とは本人達の感覚。 緩急付けた、二人の恋愛模様も織り交ぜた、広義のミステリ(エンターテインメントともいう)。 |
連載(全25部)
文学 詳細表示 |
| イコとマナ - Remember to - N7636BA |
独りで長い階段を下りていた“僕”は、犬の顔と猫の身体を持った、毛むくじゃらの、不思議な生き物と出会う。 言葉を喋る事が出来る犬面描体の彼の名はイコ。 イコは“僕”に名前をくれた。 そして、僕らは友達になった。 〜 全三話構成。総字数約3万文字の短編です。 一話 イコとマナ 二話 トネリコの番人と八枚羽根の蝶 三話 泉のワイズマン |
完結済(全12部)
ファンタジー 詳細表示 |
| 送り届けてと君が言った-Princess goes to west- N7634BA |
『百年後に素敵な夢を-Letter for 100 years-』の続きの話となります。 前作はこちら http://ncode.syosetu.com/n1088v/ 〜 新都でナンデモ屋を営むタクマ ミツルは、赤い月が美しい晩に一人の少女と出会う。 少女の名前はリンネア ソルサキヴィ。 まるで人形のように整った容姿の少女は冴えないナンデモ屋に依頼をする。 「私を西の果てまで連れて行ってくれ」 〜 主要登場人物 タクマ ミツル:30歳男性。新都のナンデモ屋。争いごとや面倒なことは出来るだけ回避したい性分。趣味はチェスのコマ作り。 アオイ ミズラヒ:24歳女性。タクマの助手(アルバイト)。世話焼き姉御肌の性分。趣味はレトロムービー鑑賞、ショッピング。 リンネア ソルサキヴィ:9歳女性。タクマ達の依頼主。必要とあれば手段を選ばない性分。趣味は読書。 〜 ※本作は連作形式をとっている長編の2話目になります。 尚、登場人物の備考は本編と特に関係性はありません。 |
連載(全2部)
SF 詳細表示 |
| 百年後に素敵な夢を-Letter for 100 years- N1088V |
とある事情で旅をするタクマ、アオイ、リンネの3人は、道中の事故によりエリカという名の街に逗留する事となった。 そして3人は牧歌的を絵に描いたようなその街で、ある女性と出会う事となる。 『 例え夢を見ていたとしても、それがどんなに長い夢でも、起きた時には霧散している。忘れている。夢はいつだって覚えてはいないのだ。』〜本文抜粋〜 〜 主要登場人物 タクマ:30歳男性。新都のナンデモ屋。まだ20代前半の見た目だと自負している。好物は塩饅頭。 アオイ:24歳女性。タクマの助手(アルバイト)。恋人であるタクマの見た目をもう少し改善したいと思っている。好物は特になし。 リンネ:9歳女性。タクマ達の依頼主。見た目は清潔であれば特に気にしない。好物はロシアンティー。 〜 ※本作は連作形式をとっている長編の初めの1話になります。 尚、登場人物の備考は本編と特に関係性はありません。 |
完結済(全7部)
文学 詳細表示 |