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N6811CK

その無限の先へ

あらすじ いつ、どんな形で死んだのかは分からない。
前世の記憶を抱えたまま転生した先で待っていたのは、ゲーム的なシステムを持ちながらも現実的で過酷な日常だった。
現代知識も意味を持たず、転生者という立場も有り触れている。生まれた村はすでに限界村落。食べる物も着る服も将来への希望さえもなく、ただ生きる為の糧を求め奴隷同然の日々を過ごす。
日本の記憶も全て幻だったのではないかと諦めたその時、ある街の噂話を耳にした。
そこは、ありとあらゆる願いが叶う街。
そんな胡散臭い噂話に最後の望みを賭け、「せめて人間らしい生活がしたい」と低い志を抱え、少年は迷宮都市へと向かう……。


大体コメディです。(*´∀`*)
MFブックスで書籍版一~六巻発売中。感想返しは活動報告でやってるよ。

作者名 二ツ樹五輪(*´∀`*)
キーワード R15 残酷な描写あり 異世界転生  ダンジョン 謎の超文明 チートしたい 俺TUEEEしたい 加速するインフレ 男の娘もどきもいるよ 20% 増殖するパンダ
ジャンル ローファンタジー〔ファンタジー〕
掲載日 2014年 12月12日 03時13分
最新部分掲載日 2017年 07月30日 08時28分
感想 5,792件
※ログイン必須
レビュー 13件
ブックマーク登録 36,965件
総合評価 105,118pt
ポイント評価 15,516pt  : 15,672pt
(文章評価:ストーリー評価)
開示設定 開示されています
文字数 2,235,814文字
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いつ、どんな形で死んだのかは分からない。 前世の記憶を抱えたまま転生した先で待っていたのは、ゲーム的なシステムを持ちながらも現実的で過酷な日常だった。 現代知識も意味を持たず、転生者という立場も有り触れている。生まれた村//
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その無限の先へ - チラシの裏の読書感想文

その無限の先へいつ、どんな形で死んだのかは分からない。前世の記憶を抱えたまま転生した先で待っていたのは、ゲーム的なシステムを持ちながら、あまりに現実的で過酷な日常だった。
URL:http://fuyutuki703.blog.fc2.com/blog-entry-1780.html

おすすめネット小説『その無限の先へ』 - げぇまに(仮称)@ChuSingura46+1 -忠臣蔵46+1- 武士

【題名】その無限の先へ【作者】(*´∀`*)[フリガナは照れるぜ。]【ジャンル】ファンタジー・ダンジョン【掲載サイト】小説家になろう(http://syosetu.com/)【直リンク】http://ncode.syosetu.com/n6
URL:http://ksmania.blog6.fc2.com/blog-entry-914.html

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