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N6451DO

宝箱に入れて贈りもの(ブタのポルキーニョ①)

短編
あらすじ 宝物を持っていなかったブタのポルキーニョは、家で見つけたビー玉を宝物にすることにしましたが、だれもすごいと言ってくれません。
宝物にくわしいフワンに相談したポルキーニョは、勘違いから小さな宝箱を手にすることになりますが、最後にはすてきな宝物を見つけることができました。

新風舎で自費出版した「野いちご風味な手紙」という物語の続編です。くまのプーさんに影響されて創作しました。みんなが、ポルキーニョを好きになってくれるとうれしいです。
ちなみに、挿絵も自分で描いています。
作者名 れむあないむ
キーワード 童話 児童文学 くまのプーさん ピーターラビット のばらの村 絵本 ポルキーニョ れむあないむ 野いちご風味な手紙 児童書
ジャンル 童話〔その他〕
掲載日 2016年 10月09日 21時58分
最終更新日 2016年 11月05日 12時18分
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ポイント評価 5pt  : 5pt
(文章評価:ストーリー評価)
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文字数 7,794文字
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