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N4889BJ

彼と彼女の千文字会話

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あらすじ 土手に座り込み、沈む夕日と川のせせらぎを見つめて、なんでもない言葉を交わす――それが彼と彼女の日課だった。特に待ち合わせることもなく、二人は毎日そこで会い、今日の出来事だったり、日常に潜む疑問だったり、コイバナだったり、下ネタだったりをただただ駄弁る。ツッコミな彼とボケな彼女の短く長い会話録。

※よりぬき会話(~500話)
http://p.booklog.jp/book/82082
作者名 江見村元素
キーワード 日常 ギャグ ほのぼの 現代 夕暮れ 土手 会話形式 毎日更新
ジャンル コメディー〔文芸〕
掲載日 2012年 09月30日 20時16分
最新部分掲載日 2017年 11月23日 21時36分
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文字数 2,065,273文字
N4889BJ| 小説情報| 連載(全1963部分) | コメディー〔文芸〕
土手に座り込み、沈む夕日と川のせせらぎを見つめて、なんでもない言葉を交わす――それが彼と彼女の日課だった。特に待ち合わせることもなく、二人は毎日そこで会い、今日の出来事だったり、日常に潜む疑問だったり、コイバナだったり、//
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