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N4750CK

お日様に照らされた氷

短編
あらすじ 氷の精霊の氷花(ひょうか)はお日様に会いたいという夢を持っていた。
ある日、村の守り神様のいる山に向かい、人になれる薬をもらう。
それを手におうちに戻った氷花は人になるために飲んでしまった。外にぬけだした氷花は人里に続く道を行くが?
和風のファンタジーになります。
作者名 入江なつき(旧:石川千鶴)
キーワード 冬童話2015 精霊 和風 ファンタジー ハッピーエンド
ジャンル 童話〔その他〕
掲載日 2014年 12月06日 17時01分
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文字数 4,254文字
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ふと、思いついて書いてみた詩です。初めてなので大目に見ていただけると有り難いです。

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