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小説タイトル | |
| あらすじ | 谷津矢車による、一度お蔵入りにしたものの日の目を見せないのも可哀そうなテクストたちを福袋に詰めて放出。……福袋に期待しちゃいけませんぜ、レディース&ジェントルメン。ライナーノーツも封入します。SFだったり某企画未提出作だったり。 |
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| キーワード | SF 福袋 ヘンテコ おバカ 文屑 |
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| 掲載日 | 2012年 01月10日 21時36分 | |
| 最終投稿日 | 2012年 02月29日 20時40分 |
| Nコード | N4113BA | 開示設定 | 開示されています | お気に入り登録 | 4件 |
| ジャンル | その他 | 感想 | 1件 | レビュー | 0件 |
| 種別 | 完結済:全25部 | 感想受付 | 受け付ける(制限なし) | レビュー受付 | 受け付ける |
| 年齢制限 | なし | 文字数 | 79,702文字 | ポイント評価受付 | 受け付ける |
| 総合評価 | 17pt | 文章評価 | 4pt | ストーリー評価 | 5pt |
| 小説タイトル/Nコード | あらすじ | 小説情報 |
| 只独りの小天狗~嘉永剣客斑模様・千葉栄次郎異聞~ N7160BC |
時は嘉永、ところは花のお江戸。北辰一刀流不世出の剣客と謳われる千葉栄次郎のもとに、柳剛流の使い手を名乗る若侍が現れ、一方的に勝負を挑んできた。しかも、「江戸諸流派を悉く倒した後お前を倒す」と無気味に言い放って――。 ※拙作「嘉永剣客斑模様」のスピンオフとなります。 |
完結済(全23部)
歴史 詳細表示 |
| 「消えゆく明日の片隅で」二年越しのあとがき N3236BD |
2010年に投稿した「消えゆく明日の片隅で」(Air studio様舞台作品「いつの間にか、キミは」原案)の二年越しのあとがきです。……というわけで、「消えゆく明日の片隅で」あるいは「いつの間にか、キミは」をご覧になっていない人にはわけのわからないテクストになっています。ご注意ください。 |
短編 エッセイ 詳細表示 |
| 谷津矢車の福袋文屑集 N4113BA |
谷津矢車による、一度お蔵入りにしたものの日の目を見せないのも可哀そうなテクストたちを福袋に詰めて放出。……福袋に期待しちゃいけませんぜ、レディース&ジェントルメン。ライナーノーツも封入します。SFだったり某企画未提出作だったり。 |
完結済(全25部)
その他 詳細表示 |
| 僕はえんぴつです。 N3925BB |
けずられていつか捨てられる運命にあるえんぴつとして生まれた僕は、ある筆箱の中に収まることになりました。――冬の童話祭2012参加作。 |
短編 童話 詳細表示 |
| 竜の人~伊地知竜右衛門異聞~ N6841X |
明治初期、大阪にて政務を執る大村益次郎は、なんとはなしに昔の雑記帳を広げる。そこには、かつて共に戊辰戦争を戦った薩摩の伊地知竜右衛門の姿があった。伊地知を懐かしく思った益次郎は、伊地知を大阪にまで呼び出す。久々に現れた伊地知はかつての名将・伊地知のままで現れた。しかし、大村はどことなく違和感を感じていた。その違和感の理由を探るうち、二人の会話は戊辰戦争の分水嶺、白河戦争へと至るのだった――。 |
完結済(全31部)
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