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N4034EE

青の水上列車(卅と一夜の短篇第17回)

短編
あらすじ 湖の上を走る青の水上列車は、雨が降ると線路が水に沈んでしまいます。少女は小さな島にある駅にとり残されてしまいました。駅にはおじいさんが一人だけ。
「駅員さんでしょうか」と尋ねるとおじいさんは言いました。
「そうとも言えるし、そうでないとも言える」
そんなおじいさんとの夢と現実が溶ける不思議なお話。
作者名 暁 乱々
キーワード ミステリー 水上列車 水没線路 少女とおじいさん 月と星の夜 ファンタジー
ジャンル 童話〔その他〕
掲載日 2017年 08月11日 09時33分
最終更新日 2017年 09月02日 10時30分
感想 7件
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レビュー 0件
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総合評価 58pt
ポイント評価 25pt  : 25pt
(文章評価:ストーリー評価)
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文字数 5,483文字
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