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N3712BN

金色の耳うさぎ

あらすじ ある村に、三造という貧しい若者がいました。その若者のところに金色の耳を持ったうさぎが風に飛ばされてやってきたのです。

そこに現れたのが行雲流水というひげの老人でした。
作者名 蝙蝠傘
キーワード 冬童話2013 うさぎ 昔ばなし
ジャンル 童話〔その他〕
掲載日 2013年 02月11日 22時07分
最終部分掲載日 2013年 02月11日 23時46分
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文字数 12,795文字
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