ブックマーク登録する場合はログインしてください。

N3419CL

時計職人と雪の子

短編
あらすじ アイエルは17才の時計職人。仕事帰りのとある冬の夜、雪の妖精だと名乗る不思議な雪玉に出会った。「虹の橋に行きたいの。春までにそこを渡って天の国に帰らないと、体がとけて消えてしまうから。」
作者名 ∠PA真理子
キーワード 冬童話2015 ハッピーエンド 少年 恋愛 ファンタジー 機械仕掛けのライオン 機械仕掛けのイルカ 機械仕掛けの竜 姫
ジャンル 童話〔その他〕
掲載日 2014年 12月28日 01時53分
最終更新日 2015年 01月04日 20時06分
感想 1件
レビュー 0件
ブックマーク登録 1件
総合評価 12pt
ポイント評価 5pt  : 5pt
(文章評価:ストーリー評価)
開示設定 開示されています
文字数 10,804文字
N2569DB| 小説情報| 短編| 童話〔その他〕
とある町の、とある公園で、春に生まれたてんとう虫は、何不自由なく楽しい日々を送っていました。けれど。ある日、公園の様子がそれまでとは変わったことに気づいたのです。
N7488CM| 小説情報| 連載(全2部分) | ローファンタジー〔ファンタジー〕
北の辺境には霧の谷と呼ばれる場所があった。そこは50年前に大陸全土を巻き込んだ大戦後、国に魔法の実験場として接収され、以後有害な魔法の霧によって遮断された場所となっていた。狩人である18才のセアルはある日、異変に気付いた//
N2302CJ| 小説情報| 完結済(全7部分) | 現実世界〔恋愛〕
「自分の頑張りがご飯や服を買うお金になる。それはとても尊くて大事で良いことなんだよ。」そんなおじいちゃんの言葉を胸に、16才になった私はファミレスでバイトをはじめた。そしてそこで、勅使河原(てしがわら)さんと出会った。※//
N8140CU| 小説情報| 短編| ホラー〔文芸〕
「学校裏庭の一番北側、そこにある桜の木の下は、決して掘り返してはいけない。」 昔。僕のいた小学校には、そんな言い伝えがあった。
N3419CL| 小説情報| 短編| 童話〔その他〕
アイエルは17才の時計職人。仕事帰りのとある冬の夜、雪の妖精だと名乗る不思議な雪玉に出会った。「虹の橋に行きたいの。春までにそこを渡って天の国に帰らないと、体がとけて消えてしまうから。」

トラックバック []

[ 全作品のトラックバック一覧はこちら ]
◆この小説のトラックバックURL
◆この小説のURL
   (リンク自由)
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。

↑ページトップへ