ブックリスト登録機能を使うには ログインユーザー登録が必要です。
小説情報
作者:阿井植夫
小説タイトル
あらすじ
通信販売でピンセットと虫眼鏡を買う。写真の中の人が食べられる道具だ。色々な人を食べていく、美味しい人、不味い人。そんな僕が最後に興味を持ったものとは……。
キーワード
ダーク ハッピーエンド バッドエンド 文学 ファンタジー
掲載日 2009年 07月 02日 20時 08分
Nコード N3192H 開示設定 開示されています お気に入り登録 0件
ジャンル 文学 感想 2件 レビュー 0件
種別 短編 感想受付 受け付ける(ユーザのみ) レビュー受付 受け付ける
年齢制限 なし 文字数 1,810文字 ポイント評価受付 受け付ける
総合評価 9pt 文章評価 4pt ストーリー評価 5pt
-------- この小説はオリジナル作品です
小説を読む


同一作者の小説
小説タイトル/Nコード あらすじ 小説情報
未来図書館
N3197H
友人の謎の死を探って図書館まで来た主人公。そこで見つけたのは一通の手紙だった。昔の言葉で書かれていて何のことか分からない。しかも、古語辞典にも載っていない言葉が使われていた。 短編
文学
詳細表示
銀色の道具
N3192H
通信販売でピンセットと虫眼鏡を買う。写真の中の人が食べられる道具だ。色々な人を食べていく、美味しい人、不味い人。そんな僕が最後に興味を持ったものとは……。 短編
文学
詳細表示
未来の賞味期限
N3190H
ある日青年が訪れた。彼に脳外科手術を施した。最高傑作だった。とてもいい気分だ。ある日突然囚われの身となっていた。罪はあるが罰は受けなくてもいいらしい。それは一体どういうことなのか……。 短編
文学
詳細表示
おいしい予感
N3188H
ある日あらゆるにおいがカレーのにおいになってしまう薬を開発する。最初はよかったのだがだんだん嫌になってきて……。においを感じない薬を作って使ってしまう。そして、今度はにおいを感じる薬を開発しようということになる。 短編
文学
詳細表示
蒼い角
N3187H
ある日角が生えていることに気付いた。角があると電波を受信できるらしい。やはり見た目が気になって角を切除してしまう。角はまた生えてくるようだ。僕は角を切らない決心をした。 短編
文学
詳細表示
トラックバック []
トラックバックはされていません。
 [ 全作品のトラックバック一覧はこちら ]
◆この小説のトラックバックURL
◆この小説の固定リンク (リンクはご自由に)