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N2987DS

短編 『思い出した』

短編
あらすじ あーもんどツリーです。

この物語はホラーです。言う程怖くないとは思いますが。
怖い話を聞くのが好きなもので、冬にはあまりその手の話を聞くことがないので、『なら私が書こう』と思ったわけです。
ホラーの定番、幽霊は出ません。あしからず。

『怖い話って、必ずしもお化けじゃなくても良くね?』
という私の主張を形にしてみました。
どうぞ、短いですがぜひ。

12月28日   筆者より
作者名 あーもんどツリー
キーワード シリアス 男主人公 現代 バッドエンド
ジャンル ホラー〔文芸〕
掲載日 2016年 12月28日 22時05分
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総合評価 10pt
ポイント評価 5pt  : 5pt
(文章評価:ストーリー評価)
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文字数 1,696文字
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どうも、あーもんどツリーです。 この物語は《トネリコの繋ぐ宙》第3篇になります。 アカウントが違うのですが第1篇となる【奈落篇】、第2篇となる【開闢篇】の続きになります。 読んでいない方はそちらからお願いします。 天//
N2987DS| 小説情報| 短編| ホラー〔文芸〕
あーもんどツリーです。 この物語はホラーです。言う程怖くないとは思いますが。 怖い話を聞くのが好きなもので、冬にはあまりその手の話を聞くことがないので、『なら私が書こう』と思ったわけです。 ホラーの定番、幽霊は出ません//
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