ブックマーク登録する場合はログインしてください。

N2928CQ

いちひくいち

短編
あらすじ  あおは座敷わらしだ。とある家に住み着いて日々を過ごしていたが、ある日、どこかからか泣き声が聞こえてきた。

 幸運を呼ぶ座敷わらしと、不幸を呼ぶ何かのお話。
作者名 藤崎珠里
キーワード ファンタジー ほのぼの 童話
ジャンル 童話〔その他〕
掲載日 2015年 04月23日 20時21分
感想 1件
レビュー 0件
ブックマーク登録 7件
総合評価 99pt
ポイント評価 43pt  : 42pt
(文章評価:ストーリー評価)
開示設定 開示されています
文字数 3,462文字
N5942EO| 小説情報| 短編| 現実世界〔恋愛〕
 バレンタイン直前、私は告白を諦めかけていた。というのも、私の好きな子は甘いものが苦手で、バレンタインというイベント自体苦手だと思い出してしまったから。そんなとき、『バレンタインって、真鍋さん何か作ったりするの?』『もし//
N2631EO| 小説情報| 短編| 現実世界〔恋愛〕
 新開君には好きな子がいる。私はその子と共通点が多いから、と言われ、彼の相談を聞くようになったんだけど。……共通点、本当に多すぎない?  ――それなら私を好きになってくれても、いいじゃないか。  チャラい男の子とちょっ//
N4531BM| 小説情報| 連載(全49部分) | 異世界〔恋愛〕
 乙女ゲーム『ムーン・テイル』。死んだと思ったら、説明書しか読んだことのないそのゲームの世界に生まれ変わったみたいなんだけど……このゲームって、主人公に異母妹なんかいたっけ?  とりあえず、大好きな姉様の幸せのため、どう//
N6509EG| 小説情報| 完結済(全6部分) | 現実世界〔恋愛〕
 キスは気持ちいい。セックスも気持ちいい。バージンロードを処女で歩きたいとか、そんな夢は見たことすらない。気持ちいいからする――私にとっては、それだけだ。  そんな女の子が恋を知る話。経験豊富、けれど本命には翻弄されま//
N6688DY| 小説情報| 短編| 現実世界〔恋愛〕
学校の屋上から落ちた私は、気づいたら幽霊になっていた。しかしなぜか、隣の席の男の子だけは私のことが見えるらしい。話し相手になってほしいと言う私に、彼は渋い顔をする。 「今私と話せるの、片野君だけだよ!?」 「探せばどっ//

トラックバック []

[ 全作品のトラックバック一覧はこちら ]
◆この小説のトラックバックURL
◆この小説のURL
   (リンク自由)
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。

↑ページトップへ