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N2129BG

歪曲都市でお酒はいかが?

あらすじ この都市をらせん状に取り巻く表通りから一本奥にある小道。この小道は、細々とした雑貨や変わった品を扱う店が多い。私の腰くらいの高さがある重厚なキャニスターから切子の美しいグラスまでガラス製品を売る店。何に使うのか分からないけれど、色々な種類の鳥の羽が並んだ店。乾燥した草の臭いが漂う、薬草や毒草の類を扱う怪しい店。ランプ屋の明かりがひとつひとつ灯る頃、私の職場兼住宅となっている酒場が店を開く。

この作品は作者の妄想の発散場所です。昔読んだ本、他所で読んだ話、テレビの番組。色々なものから影響を受けた小話です。
作者名 ヒナヒナ
キーワード ファンタジー ほのぼの 異世界 人外 異世界迷い込み系 ローテンション 幻想 マイペース 非日常
ジャンル ノンジャンル〔ノンジャンル〕
掲載日 2012年 06月14日 22時09分
最終部分掲載日 2012年 12月12日 20時36分
感想 4件
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総合評価 298pt
ポイント評価 48pt  : 50pt
(文章評価:ストーリー評価)
開示設定 開示されています
文字数 58,008文字
N2129BG| 小説情報| 完結済(全18部分) | ノンジャンル〔ノンジャンル〕
この都市をらせん状に取り巻く表通りから一本奥にある小道。この小道は、細々とした雑貨や変わった品を扱う店が多い。私の腰くらいの高さがある重厚なキャニスターから切子の美しいグラスまでガラス製品を売る店。何に使うのか分からない//

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