ブックマーク登録する場合はログインしてください。

N1856CL

ケンタと雪ん子

短編
あらすじ 冬になって雪が降り始めると、おばあちゃんが話してくれたよ。一人で遊んだらいけないって。雪ん子たちが悪さをするからって…。 
作者名 日下部良介
キーワード 冬童話2015
ジャンル 童話〔その他〕
掲載日 2014年 12月24日 16時58分
最終更新日 2014年 12月25日 09時29分
感想 5件
※ログイン必須
レビュー 0件
ブックマーク登録 1件
総合評価 59pt
ポイント評価 29pt  : 28pt
(文章評価:ストーリー評価)
開示設定 開示されています
文字数 3,018文字
N7433EB| 小説情報| 連載(全17部分) | その他〔その他〕
日下部良介なろう600作品投稿記念企画。お馴染み酔いどれ軍団となろうファミリーがソフトボールで対決! はたして勝負の行方は! そして、どんなドラマが繰り広げられるのか? いざ、プレイボール!
N2559EI| 小説情報| 短編| 現実世界〔恋愛〕
雨の日のデート、傘をさすと二人の距離が遠く感じる…。
N9853EH| 小説情報| 短編| 現実世界〔恋愛〕
彼とのデートの帰り、店を出たら雨だった。傘を忘れた私に彼は…。
N8939EH| 小説情報| 短編| ヒューマンドラマ〔文芸〕
今年の秋はまださんまを食べていないなぁ…。
N4639EH| 小説情報| 短編| ヒューマンドラマ〔文芸〕
私の前にそっと差し出された紙コップには温かいコーヒーが入っていた…。

トラックバック []

[ 全作品のトラックバック一覧はこちら ]
◆この小説のトラックバックURL
◆この小説のURL
   (リンク自由)
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。

↑ページトップへ