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N1670BN

銀猫

短編
あらすじ 猫にはお父さんもお母さんも兄弟も居ません。
覚えてる限り、ずっと一人ぼっちだったのです。
猫の生まれた意味は何でしょう。
猫の生きる意味は何でしょう。
猫の声は誰かに届くのでしょうか。
鳴いて鳴いて、その先に、猫の見つけたものは何でしょうか。
作者名 灯花
キーワード 童話 冬童話2013 猫 短編 運命 少女 グレー 灰色 動物 命 雪
ジャンル 童話〔その他〕
掲載日 2013年 02月06日 02時35分
最終更新日 2013年 02月10日 01時08分
感想 9件
レビュー 2件
ブックマーク登録 14件
総合評価 229pt
ポイント評価 99pt  : 102pt
(文章評価:ストーリー評価)
開示設定 開示されています
文字数 1,747文字
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Facebookに掲載した、散文の転載です。
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夜明け前について。 非常に短い散文のようなものです。

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