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N1652CM

飛んできた竜が落ちて、わたしは

短編
あらすじ 竜を狩る人と出会った少女の物語。海辺の村に竜が突然飛んできた。見知らぬだれかがその竜を射落としてしまい、村人たちは昔から伝わる「竜の呪い」におびえる。少女ミサラは呪いが本当にあるのかたしかめたくて、落ちた竜のところへ行ってみる。そこで彼女は……。
作者名 菜宮 雪
キーワード 冬童話2015 竜 ファンタジー 少女
ジャンル 童話〔その他〕
掲載日 2015年 01月15日 11時36分
感想 3件
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総合評価 143pt
ポイント評価 62pt  : 61pt
(文章評価:ストーリー評価)
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文字数 6,432文字
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