ブックマーク登録する場合はログインしてください。

N1645CM

星明かりのトッティ

短編
あらすじ トッティは毎日星の明かりをつけます。
それは大変な作業でしたが、彼はずっと続けていました。
町の人たちもそれに感謝してくれていたのですが、やがてそれを忘れてしまいます。
作者名 紗凪 ケイ
キーワード 冬童話2015
ジャンル 童話〔その他〕
掲載日 2015年 01月15日 11時10分
感想 1件
※ログイン必須
レビュー 0件
ブックマーク登録 0件
総合評価 15pt
ポイント評価 7pt  : 8pt
(文章評価:ストーリー評価)
開示設定 開示されています
文字数 3,089文字
N4994DN| 小説情報| 完結済(全2部分) | ヒューマンドラマ〔文芸〕
【突然、和音が鳴ったんだ】 本気で青春を懸けたピアノに挫折して一年。 部屋に突然ギターの和音が鳴った。 別世界の同じ部屋に住んでいるらしい少女、交わせるのはピアノとギターの音色だけ。 ※診断メーカーさんの「このあらすじ//
N8321CU| 小説情報| 完結済(全2部分) | ホラー〔文芸〕
新聞部の部長は、今年の夏特集をどうするか悩んでいた。 結局ホラー特集にしようと決め、副部長とともに学校の七不思議を追うことに……したかったのだが案外追っても面白くなさそうなものばかり。 それならば、とあるひとつの不思議に//
N1645CM| 小説情報| 短編| 童話〔その他〕
トッティは毎日星の明かりをつけます。 それは大変な作業でしたが、彼はずっと続けていました。 町の人たちもそれに感謝してくれていたのですが、やがてそれを忘れてしまいます。
N5040CG| 小説情報| 完結済(全22部分) | 現実世界〔恋愛〕
主人公である犬塚弘は、まあ一応平凡な学生だった。 そんな弘はある日一匹の黒猫と目が合う。 それだけなら別になんでもない話だが、こともあろうにその黒猫は喋りだした。 よくよく見ると、その猫は世間一般的には猫又と呼ばれる妖怪//
N9089CF| 小説情報| 完結済(全8部分) | ホラー〔文芸〕
一度入ると出られないと言われている古い洋館。 軽い気持ちでそこを探索しようとしたオカルト研究サークルのメンバーは、洋館があると言われる森へ入る事に。 しかし、暫く歩いても館は見つからず、噂は所詮噂でしか無かったと戻ろうと//

トラックバック []

[ 全作品のトラックバック一覧はこちら ]
◆この小説のトラックバックURL
◆この小説のURL
   (リンク自由)
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。

↑ページトップへ