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N1499BN

弔いの庭

あらすじ 「うさぎ、うさぎ、雪うさぎ。お弔いに、まっかなおめめでやってきた」
夜更けの雪の庭に女の子が三人。僕はお弔いへと招かれたらしい。白装束の女の子は言う。「わたしの名前を当てて」少女は狐の面をつけているから顔すら見えないのに。「当てなければ帰さない」と少女は笑う。
作者名 冴草みつ菜
キーワード 冬童話2013 ミステリアス 美少女 幻想的 雪 気まぐれ
ジャンル 童話〔その他〕
掲載日 2013年 02月05日 18時57分
最終部分掲載日 2013年 02月05日 19時00分
感想 1件
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総合評価 51pt
ポイント評価 19pt  : 18pt
(文章評価:ストーリー評価)
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文字数 4,897文字
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「うさぎ、うさぎ、雪うさぎ。お弔いに、まっかなおめめでやってきた」 夜更けの雪の庭に女の子が三人。僕はお弔いへと招かれたらしい。白装束の女の子は言う。「わたしの名前を当てて」少女は狐の面をつけているから顔すら見えないのに//
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