作者:ジョン
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小説タイトル | |
| あらすじ | 神代との戦いから一年後───。一年前とは変わってしまった世界で彼らは生きていた。罪を背負い生きて行く者。新しい道を見つけその道に進む者。そんな中、鬼神集団【九尾の狐】【ラグナロク】が動き出す時、新たなる運命が廻りだす。ラグナロク──それは世界の終焉。そして新たなる世界の始まり。【緋色の眼の続編です。まずはそちらをどうぞ】 |
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| キーワード | 緋色の眼 戦闘 家 神々の黄昏 式神 シリアス 戦記 高校生 現代(モダン) |
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| 掲載日 | 2006年 10月 22日 00時 42分 | |
| 最終投稿日 | 2007年 08月 19日 00時 09分 |
| Nコード | N0655B | 開示設定 | 開示されています | お気に入り登録 | 9件 |
| ジャンル | ファンタジー | 感想 | 22件 | レビュー | 0件 |
| 種別 | 完結済:全61部 | 感想受付 | 受け付ける(制限なし) | レビュー受付 | 受け付ける |
| 年齢制限 | なし | 文字数 | 318,588文字 | ポイント評価受付 | 受け付ける |
| 総合評価 | 18pt | 文章評価 | まだ評価されていません | ストーリー評価 | まだ評価されていません |
| -------- | この小説はオリジナル作品です | ||||
| 小説タイトル/Nコード | あらすじ | 小説情報 |
| SDFS──特殊支援課── N3608S |
特殊支援課──それは、超巨大企業ユニオンに設立された新部署。構成人数は若手社員5人。主な仕事は雑用。 主な業務である人の負の感情から生まれる【悪鬼】を特殊能力【式神】で討伐したりするわけでもなく、【純血】【混血】 【鬼神】という三つの種族間の争いを調停したりするわけでもなく、特殊支援課は今日も戦線の隅っこで雑用を続ける。 この物語は、そんな雑用係──もとい、特殊支援課の輝かしい日々と正義を貫く姿勢を描いた物語である。(※緋色の眼シリーズの後の話です) |
連載(全11部)
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| 夢幻派生 N5711X |
この小説には大まかなストーリーがありません。だから、あらすじも書けません。突然思いついた話や企画で投稿した話が不規則に投稿されていくだけのシリーズです。たった一つだけ共通しているのは、全て同じ世界で、近い時間軸の話だという事です。(※作者の緋色シリーズとも同世界です。)思わぬ登場人物が、設定が、派生していけばいいなぁという事で一つ。 |
連載(全2部)
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| 緋色の眼~LOVE×LIKE×LIFE~ N7941K |
俺の名前は千島蒼二。図書部なんていう、暗く地味で生産性がカケラも存在しない部活に在籍している何処にでも居るような高校生だ。図書部には少ないながらも俺の仲間が居る。甘党の双子の妹。肉大好きなクラス委員。苛められっ子とリア充の中間に居るような馬鹿。魔術とか中二的なものが大好きな先輩。そして、恋愛を司る神様。ちなみに言っておくと、これはもしもの物語だ。実際にはありえねぇ話だ。詳しくは内容を読んでくれ。──そして、笑ってやれ。こんな短編を今更投稿した作者の無能を。 |
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| 緋色の眼〜Days〜 N0260B |
過去があるから現在があり、現在があるから未来がある。それは緋眼使い、式神使い達も例外ではない。そんな彼らの日常や過去を描いた緋色の眼の登場人物達の短編集。注意【緋色の眼を読んでからご覧になった方が意味が分かります】 |
完結済(全39部)
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| 緋色の眼〜PAST〜 N6329C |
「会って伝えたい事があるの」──その一言から、全ては動き出した。神々の黄昏事件から九年後の世界で、日本は大きく動こうとしていた。九我山家襲撃事件を始めとして、次々と連鎖的に起こる事件。その根底には、誰もが願うほんの些細な願いがあった。そして、希望の光と未来への希望が交差した時、新たなる運命が廻り出す。緋色の眼シリーズ最終作。 |
完結済(全59部)
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