ブックマーク登録する場合はログインしてください。

N0392DT

勇者行く

あらすじ 誰が呼んだかこんな勇者...
部屋でゴロゴロしていたらいきなり眼前異世界。
しかも「勇者」として呼ばれたらしく期待と羨望を向けられる。


だけど、僕はそんな人間じゃない、弱い人間だ。



でも、弱くても、僕は勇者なんだな。
「たとえ何があっても前に進んでいかなくてはいけない、それが勇者だ」
その言葉を胸に刻み、何があろうと進んでいく。
たとえその先が奈落でも、絶望でもね。



作者名 紫苑
キーワード R15 残酷な描写あり 異世界転移  青春 冒険 ほのぼの シリアス 勇者 中世 男主人公 西洋 群像劇
ジャンル ハイファンタジー〔ファンタジー〕
掲載日 2017年 01月12日 02時31分
最終話掲載日 2017年 04月01日 15時00分
感想 0件
レビュー 0件
ブックマーク登録 2件
総合評価 14pt
ポイント評価 5pt  : 5pt
(文章評価:ストーリー評価)
開示設定 開示されています
文字数 36,539文字
N7790ED| 小説情報| 連載(全2部) | ハイファンタジー〔ファンタジー〕
転生人、現実の世界で死んだ人間が元の世界の知識と特典を貰って転生した人間。 彼らはその知恵と技術で異世界アルジリズの発展に貢献した。だが、それと同時に一部のアルジリズの人々は異世界人を恐れた。彼らはいつか力のままに全てを//
N0392DT| 小説情報| 連載(全8部) | ハイファンタジー〔ファンタジー〕
誰が呼んだかこんな勇者... 部屋でゴロゴロしていたらいきなり眼前異世界。 しかも「勇者」として呼ばれたらしく期待と羨望を向けられる。 だけど、僕はそんな人間じゃない、弱い人間だ。 でも、弱くても、僕は勇者なん//
N3475DD| 小説情報| 連載(全1部) | ノンジャンル〔ノンジャンル〕
戦士としての魂、闘志 闘いの中で生まれる物を忘れてしまった現代人 ならば記憶の奥底に眠る闘いの本能を呼び起こせばいい 現代のいつもの日常が戦場と化す 戦士達よ、勝て 目指すは勝利のみ

トラックバック []

[ 全作品のトラックバック一覧はこちら ]
◆この小説のトラックバックURL
◆この小説のURL
   (リンク自由)
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。

↑ページトップへ