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N0326D

ギンガ・ソレムニス――戦苦・追憶の断章

短編
あらすじ 1963年頃の学園ドラマ。南アジアの国からの留学生、ギンガとソレムニスが日本軍の捕虜収容所体験を引きずりながらも、日本へ溶け込もうする。二人は日本人学生の友人・健作と共に日本と日本人の姿を模索する。健作の父には意外な過去が・・・。叙事詩的小説。(【短編】として登録しましたが、中編だと思います。)
作者名 相良理方
キーワード 戦苦 留学生 日本と日本人 樹々 大学生 昭和
ジャンル ノンジャンル〔ノンジャンル〕
掲載日 2007年 11月13日 10時13分
最終更新日 2014年 09月13日 16時25分
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(文章評価:ストーリー評価)
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文字数 41,188文字
N0326D| 小説情報| 短編| ノンジャンル〔ノンジャンル〕
1963年頃の学園ドラマ。南アジアの国からの留学生、ギンガとソレムニスが日本軍の捕虜収容所体験を引きずりながらも、日本へ溶け込もうする。二人は日本人学生の友人・健作と共に日本と日本人の姿を模索する。健作の父には意外な過去//

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