名前:
さくら 2007-05-18 00:13
読んでる途中から涙が止まりませんでした。今も胸が苦しいです。
主人公は母親へ謝る事も、お礼を言うことも出来ないままこれからも生きなくてはいけないんですね。
親って甘えてしまって気づかないうちにも凄く残酷な事を言っていると思います。
凄く苦しいですが、この小説を読んだ事で大切な事を改めて気付かせてもらい、感謝しています。
孝行したい時に親はいない…幸い両親が健在な今できる限りの事をしたいと思います。
有難うございました。
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得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:買わない
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| ▼コメント 評価、本当にありがとうございます このような幼稚な作品に涙まで流していただけるとは…… もう、感謝感激であります 僕もこの作品を書いて、できる限りのことをできる間にしていきたいとおもいます こちらこそ、評価 本当にありがとうございます
名前:黒 麹[2007-05-18 19:18] | |