挿絵表示切替ボタン
▼配色







▼メニューバー
×閉じる
ブックマークする場合はログインしてください。
この連載小説は未完結のまま約5年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

それゆけ、邪気眼先生

人外限定を入学資格とする愛作学園。
そんな個性豊かな人物集まる学園の中で、それ以上の異彩を放つ先生が居た。
彼の名は盛山蕎麦太郎。

人呼んで、"邪気眼先生"。

だが、彼が担任することになった一年A組は、彼の邪気眼が通用するような生半可なモノではなかった。

果たして、邪気眼先生は一年A組を無事に進級させられるのか?

そして、手違いで入学してしまった普通少年の大野くんは無事卒業できるのか?


というより、この問題作を作者がコントロールできるか危うい。
一日目
2011/03/28 14:49
二日目・本番だよ
2011/03/28 16:17
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
↑ページトップへ