| 異世界見聞録魔王付き(10/54) |
第9話.異世界における文明の進歩について
|
美「後書きでは始めまして。美亜でーす!」 天「どうも、天真です」 美「えっと、それでいきなり質問なんだけど何で今回作者居ないの?」 天「ああ、それはですね前回何の説明もなしに一方的に後書きを終わらせたので少しお仕置きを」 美「……んーと、それであそこの煙が出てるロッカーみたいなのは何かな?」 天「ええ、お仕置きということでちょっと燻製になってもらってます」 美「………」 天「あ、大丈夫ですよ。ちゃんとスモーク用に桜のチップも使ってますし」 美(話には聞いてたけど後書きの人格って本気で怖い……) 美「え、えっとそれじゃあ前から言っていた今後の予定は?」 天「それなら大丈夫です。ここに作者のダイイイング……もとい伝言がありますから」 美「……なんだか赤いんだけどそれもしかして血で書」 天「えっとですね、それで今後の予定ですが」 美「スルー!?私後書きでもそんなキャラなの!?」 天「まあいいじゃありませんか。つまり不必要に変えなくてもいいくらいキャラとして立っているということですよ」 美「え、そ、そっかー。えへへ」 天(うん。扱いやすい) 美「……今なんか不穏なオーラを感じたんだけど」 天「気のせいでしょう(キッパリ)」 美「ならいいんだけど。それで、今後の予定って?」 天「えーっと、しばらく更新できないそうです」 美「いきなり更新停滞宣言!?」 天「年末は社会人として忙しいんだそうです。年末締めとか忘年会とかで」 美「後者はお酒飲むだけでしょ?」 天「まあお付き合いも仕事の内ということで。それでしばらく休んで年末の30日くらいに第1章をまとめてあげるそうです」 美「後3話くらいだっけ。素人が無駄に話を大きくするから構成がだらだらと伸びるのよねー」 天「まああの作者ですし。それでその後年内に第1章の修正と構成の整頓をすると。要するに短い話同士をくっつけたり、無駄に長くなった話を削ったりしようと」 美「ふむふむ」 天「それで年明けとともに“お正月だよ異世界見聞録魔王付。年明け耐久第2章まで一気につっ走るぞ祭り”を開催すると」 美「なにその国民的アニメの年末年始スペシャルみたいな題名。ていうか無駄に長いし」 天「端的に言うと年明け3ヶ日で第2章を終了させてしまおうと」 美「だ、大丈夫なの!?第2章もへたれ作者のせいで第1章より構成が長くなってるって聞いてるけど」 天「まあ人間死ぬ気でやれば何とか」 美「年明け早々死ぬんだ……」 天「そういうわけで1月の1,2,3日はこの小説常時更新状態だと思ってください」 美「えーっと作者もがんばりますといっています」 天「そういうわけでしばらく更新はストップしますが見捨てないでくださいとのことです」 美「まあ一応やる気あるみたいですしどうか次回もお楽しみにということで」 天「それでは皆様また次回」 美「さよーならー」 |
| ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル | トラックバック(0) | 作者紹介ページ |
|
小説の責任/著作権は特に記載のない場合は作者にあります。 作者の許可なく小説を無断転載することは法律で堅く禁じられています。 |
| BACK | | TOP | | NEXT |