名前:
W4855A 2006-10-02 01:15
"星"をうまく使い、死が描写されていたと思います。
ただ、少し書き込み(?)が足りないかな、という感じでした。一つの"話"ではあるけど、"小説"ではないというか、そんな感じがしました。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント コメントありがとうございます。確かに、言われてみると、この話は小説ではないかもしれません。正直、この話は私の経験からの思いを自己満足的に執筆したものだったので…。それでも、この作品を最後まで読んで下さったことが、私にとっての励みになります。本当にありがとうございました☆ 名前:霧谷[2006-10-02 19:00] | |
名前:
臙条 司 2006-10-01 02:28
連続の書き込みで申し訳ありません。
間違えて先程はただの『感想』になってしまったので、『評価』とさせてください。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
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★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
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| ▼コメント コメント、そして評価ありがとうございます。 この作品は、実は私自身の経験も踏まえてのものです。と言っても、私の場合は肉親ではなく、大好きだった祖父と、とても優しかった伯父が立て続けに亡くなったことがこの作品のきっかけでした。 身近な人の死というのは、やはりとても悲しくて、寂しいです…。だから、亡くなった人には、天国、あるいは星になって生前と変わらずにいてほしいと願ってしまうものなんだと、私は思います。 名前:霧谷[2006-10-01 10:05] | |
名前:
臙条 司 2006-10-01 02:25
とても良い作品と思います。
私事で申し訳ないのですが、僕も最近、祖父を亡くしたため、主人公の気持ちがわかるような気がしました。
思わずじわりと来てしまう、そんな切ないお話で、僕は好きです。
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※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
名前:
灯夜 2006-09-30 20:49
読みやすい文章で、良い作品だと思いました。
ただ、一つの場面が少し短すぎかなと感じました。
これからも頑張って下さい。
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★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
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| ▼コメント コメントありがとうございます。やっぱり、場面場面は短かったですか…(>_<)私もその辺りを迷ったのですが、あまりにも長すぎになってしまいそうだったので、あの形にしました。やっぱり、まだまだ未熟ですね。精進します。 名前:霧谷[2006-09-30 21:29] | |