名前:
桃内士朗 2007-10-26 04:43
すっげぇ馬鹿小説だ!
爆笑してたけどにゃ!
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
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| ▼コメント 評価ありがとうございます。 馬鹿馬鹿しさなら自信があります。 そんな物に自信をもってどうする、みたいな。 名前:○[2007-11-03 22:39] | |
名前:
ごはんライス 2007-09-22 00:49
二回目の感想で失礼します。
一回目は、文体よし・ストーリィいまいち、という評価でしたが、
読み返してみると、
ただマシンガンをぶっ放して終わる、というのは、
確かにストーリィは弱いけども、
これはこれでおもしろいので成立してると思いました。
てか、むしろ、意味を付加してないとこにこの作品の価値があるのでは、と。
なんてややこしいこと言わなくても、
単純に、最後の、庭の石に跳ね返った弾が命中して絶命してしまうシーンは爆笑です。いいですねぇ。
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント 感想ありがとうございます。 ひたすらマシンガンをぶっ放しつづける事で、物語がどんどん壊れていったら面白いかな、というのがコンセプトでした。 結果、緩急無しの一本調子となりましたが、それはそれで面白いのかもしれないと言う事でしょうか。 同じ人が同じ話を読んでも、その受け止め方が違う可能性があるというのは、結構興味深いと思いました。 という事は、不評のあれやこれなんかにも日の当る可能性がッ(妄想) 名前:○[2007-09-22 22:43] | |
名前:
宮薗 きりと 2007-07-17 19:48
なんか わからないうちに読み終わってしまってました(泣)
スピード感がマシンガン並みにありすぎたかと…
名前を把握する前に 話が終わってしまってました(泣)
でも いっぱい笑いました。ありがとうございました。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 評価ありがとうございます。 一気に駆け抜け、後に何も残らない。 そんな爽やかな作品……にしてはちょっと血生臭いかな……やっちゃったかな……でも書いちゃったものはしょうがないし…… 楽しんでいただいて私も嬉しいです。 名前:○[2007-07-19 01:20] | |
名前:
ごはんライス 2007-07-09 18:59
OH! 作者さんは、まさか、筒井康隆ファン?
(ちがってたら、ごめんちゃい)
ボクも、先日、「HIPHOP武将」というのを投稿しました。(もちろん、筒井の「ジャズ大名」を意識
してる。内容は全然ちがうけど)
アイデア・文体はよいと思い、4にしました。
ただ、ストーリーがいまいちだなと思ったので、2。
なんか、乱射するだけで終わってるので、
プラス・アルファがほしかったです。
しつこいですが、アイデアはいいと思いましたヨ。
もうちょいがんばるとよくなる、というイミで、
「出版・わからない」にしました。
バカバカしさに徹してるところは、サイコー!
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★☆☆☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 評価ありがとうございます。 むう、筒井康隆ファンではないです。うちには悪魔の辞典しかないですし。翻訳ですけど。 プラスアルファですか。私はどうも、何かネタを思いつくと、そのまま突っ走る傾向があるようです。 一回立ち止まって、一ひねりして山あり谷ありにした方がよかったような気がします。 今後は気をつけて更なる馬鹿馬鹿しさを目指します。 名前:○[2007-07-11 19:54] | |
名前:
風海南都 2007-05-18 16:24
ブラック過ぎてどうしたらよいかわかりませんが、筆力に引き込まれました。死んじゃう話は笑ってはいけないような気がして……でもすごいリズム感ですねー。すんばらしいです
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 評価ありがとうございます。 不謹慎といえば不謹慎な話ですので、まあ、その、何ですか、ナニですね。 文章のリズム感は個人的に気をつけていきたい部分です。語彙がまだ少ないのでうまくいかなかったりもしますが。 名前:○[2007-05-19 21:01] | |