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ーー縁遠君の日記ーー笹に降りる魂
作:遥風 覇鵺渡
赤松家の人々は、強かれ弱かれ代々、霊的な力を持って生まれてくる。これは雄一人、『そういうもの』とは無縁であるはずの少女:縁遠君と赤松一家の何気ない日常のお話し。
▽小説文字数
3211文字(約7分)
短編
▽ジャンル
その他
▽カテゴリ
霊 ほのぼの ファンタジー 少女 現代(モダン)
▽キーワード
のんびり 日記 日常 お盆
▽最終掲載日
2007年11月6日21時05分
▼Nコード
N9908C
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