名前:
飛焔 2008-04-01 07:23
ちわーす。俊足と聞いて駿が何やら来ようとしたみたいですが、コロコロさんの最新話&感想参照です、なにやら血のついた文で来ましたが……
『俊足…? はァん、走りで音速を超えないでどうすんだよ』
テメーのは神速だろアホザル
いやー。追ってすねぇ……。本編のぉ――
レナ「…………」
おいコラ、憂鬱になるんじゃないの
レナ「眠い」
学生なら起きる時間だよ!!
レナ「……和也、コロコロさんとこ」
ラミアちゃんは!? ヴァン君ら!!?
レナ「ラミアは朝に弱いしヴァン君はヴァンパイアだから……」
あ、そう……
伏線が一枚……
伏線が二枚……
以下省略
あれ? なにがどうなって「超重力(メガグラビジョン)」ギャアアアアアアァァァァァァ
レナ「五月蝿い……むにゃ〜」
寝たか? この馬鹿娘は……
レナ「断末魔の死刑鎌」
!!!?? それはぁ――――ギャアアアアアアァァァァァァ…
作者、断末魔を残して消滅
レナ「……しまった、ネタバレか……ま、関係ねぇにゃ〜 すぅ…むにゃ〜……んぁ…ひゅ〜」
紫『それでは』
紅『本体を救出しに行くぞ』
青『了解』
黒『寝ている小娘は無視たな』
緑『……なのだ』
レナ「黒龍の邪焔鎌」
×4『ネタバレや!!!!!!』
緑『な〜のだ☆』
レナ『んにゃ〜…」
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 〜14歳 男性
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| ▼コメント 響玖(以下響)「俺人間です。音速超えたら身体のほうが保ちません」 いや、超えれるのかよ。 響「時と場合と気分によるって事で」
伏線だらけです、こいつらは本編との絡みも結構考えてあるので…… 響「なんだ? 一組の執事と一緒に戦ったりするのか?」 どっちかと言うと庭師と一緒を予定している、気があいそうだし。
響「さぁ、て。あちらもネタバレっぽいしこっちもネタバレで……」 短編キャラにそんなもんあると思ってんのか。 響「…………おーい、姫紀ー」 姫紀(以下姫)「……?」(首をかしげる) ……おい、まさか……。 響「ちょっと作者があれだから頼んだ」 頼まれるな! 僕はお前らの創造主だぞ!! 姫「…………」(空を見上げる) よ〜し、そのまま無視してくれれば…… 響「姫紀ー、今度アイスおごってやるぞ」 姫紀「……」(顔が輝く) ……え? いえいえまさか姫紀さんそんな簡単なことで適当に動いたりなんかは 姫紀「作者さん、潰れちゃえ♪」 拭うウうおおおおおおああああああぁぁぁぁ!!!!?(状況はご想像にお任せします)
響「評価ありがとうっす〜」 姫「……」(ぺこりと頭を下げる) 名前:コニ・タン[2008-04-01 12:43] | |
名前:
コロコロ 2008-04-01 00:40
短編ときましたか・・・本編のストーリーと絡んでる気配がしてなりません。つーか追っ手の三人、本編出た奴らですよね?
あぁ、これが伏線(?)という奴か・・・おもしろい!
ますます本編から目が離せないぜぇ!ってなノリを抱えたまま、今日は失礼します!!
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント うお、本編で告知する前に来て頂けるとは。 響玖(以下響)「いい人だな」 はい、追っ手はあの三人です。変態博士の子供たちです。 響「あいつら強いし速いし何者なんだ?」 いや、それをここで言っちゃだめでしょう。 響「キニシナーイ」 あぁ!? やめろってお前! それ簡単に使うなクセになるだろ!
では、評価ありがとうございました。 響「ごぜぇました〜」 名前:コニ・タン[2008-04-01 12:34] | |