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この作品には 〔ボーイズラブ要素〕〔ガールズラブ要素〕〔残酷描写〕 が含まれています。

神様は異世界にお引越ししました

作者:アマラ
守っていた村が廃村に成ってしまった神様、「赤鞘」。
そんな彼の元に、異世界の主神が突然たずねてくる。
事情を聴けば、異世界は諸々あって神様不足。
是非こちらの世界に来て欲しいとのこと。
豊穣と繁栄の神である彼に、是非力に成ってほしいということなのだが……。

申し入れを受け入れ、赤鞘は異世界にやってくる。
目の前に広がっていたのは、生物の気配が薄い荒野であった。
赤鞘は助手である天使と共に、土地を復活させる為の仕事に取り掛かる。
ゆるい感じで土地運営をしたいと望む赤鞘。
だが、世界情勢はそれを許してくれそうにもなく……。



特に可もなく不可もない元人間の神様が、異世界で涙と感動の冒険活劇を繰り広げません。
異世界で四苦八苦しながら、土地を開拓していく。
そんなお話に成る予定ですたぶん。



☆宝島社様から、書籍化出版が決定しました☆
☆それにともなうダイジェスト化などはございません☆
プロローグ
2012/09/12 20:34
一話 「赤鞘さんにうちの世界に来て、土地の管理をやって貰いたい訳なんですよ」
2012/09/12 23:15
二話 「君まじめだし赤鞘さんの担当ね」
2012/09/13 16:24
三話 「まあ、なんていうか。よろしくお願いします」
2012/09/13 21:49
四話 「ゲームでぐらいしか見なかったもんですよ」
2012/09/18 18:25
五話 「緑はリラックスの色ってテレビでもやってましたし」
2012/10/15 03:11
六話 「さぁ。忙しくなるといいですねぇ」
2012/10/22 04:02
七話 「絶滅させるつもりかってーの」
2012/10/28 01:45
八話 「あんな高さから落下して無傷だなんて……無茶苦茶だ……」
2012/10/31 02:13
九話 「「「わっしょい! わーっしょい!!」」」
2012/11/04 00:48
十話 「んー。じゃあ、水彦とかどうでしょう」
2012/11/06 02:01
十一話 「いや。いいんです。はい。黒歴史ですよ。ええ」
2012/11/10 02:26
十二話 「あぐにーをたおせばいいんだな」
2012/11/15 01:50
十三話 「ですから、エルトヴァエルです」
2012/11/17 03:29
十四話 「まあ、ぼちぼちやりますよ」
2012/11/19 03:06
十五話 「みなおされたとち?」
2012/11/21 10:23
十六話 「いや、なんというか。今自分の存在が忘れ去られる瞬間に似た感覚を感じまして」
2012/11/22 22:58
十七話 「ギンの狩りの手伝いをして、アグコッコ達の世話をする。何時も通りだよ」
2012/11/25 15:43
十八話 「ていうか私だってファンタジーの世界見たいんですよ」
2012/11/27 03:02
十九話 「彼らは自分達以外の生物に人格を認めない」
2012/11/28 01:16
二十話 「かしこみかしこみ御礼申し上げ奉ります」
2012/11/29 02:26
二十一話 「街に行ってギルドに登録して、魔獣を倒すとお金がもらえるんですよ」
2012/12/01 17:53
二十二話 「ミツモモンガとったよ。捕まえて持っていこう」
2012/12/04 02:29
二十三話 「怖いですもんねー、ぎっくり腰」
2012/12/06 02:42
二十四話 「きょうは、とかげのまるやきのきぶんだな」
2012/12/08 02:24
二十五話 「さて、手早く済ませますか」
2012/12/10 03:31
二十六話 「みんな、仲良くしてあげて下さいね?」
2012/12/12 01:46
二十七話 「どうも、ありがとう、ございます」
2012/12/14 01:28
二十八話 「あいつ、水彦って言うんだ」
2012/12/16 00:24
二十九話 「くるまのめんきょみたいだな」
2012/12/18 03:40
三十話 「乳袋って知ってますか?」
2012/12/20 01:14
三十一話 「しんこきゅうしろ。しんこきゅう」
2012/12/22 03:05
三十二話 「いくら水彦さんでも、そのぐらいわかってるよね」
2012/12/24 02:21
三十三話 「きちんと、目立たないようにお願いしますよ?」
2012/12/26 02:26
三十四話 「土彦様の頼みですからのぉ!」
2012/12/28 04:05
三十五話 「俺はもう泣いたね!! リアルに! 男の子だけど!」
2012/12/30 02:28
三十六話 「それについては、俺が説明するから」
2013/01/03 04:35
三十七話 「貴方なら、興味を持ちそうなお話よ」
2013/01/04 03:03
三十八話 「外で集めてきた情報をお伝えしたいのですが。歩きながらでかまいませんか?」
2013/01/07 02:32
三十九話 「まあ、異世界ですから」
2013/01/09 02:37
四十話 「なんか。思ったよりでかいというか、迫力があるというか……」
2013/01/10 02:56
四十一話 「もう一枚買ってくれば良かった。予想外に美味いぞこのチョコレート」
2013/01/11 03:18
四十二話 「へー。そんな物落ちてるものなんだなぁ」
2013/01/19 01:37
四十三話 「折角のお誘いだ、一つ乗ってみることにしよう」
2013/01/22 16:27
四十四話 「また暫く美味い野菜はお預けだな……」
2013/01/25 01:39
四十五話 「ただの休暇だ。アインファーブルは美味い物が多いからな」
2013/01/31 03:14
四十六話 「いやぁ。ちょっと。昔の事を思い出してただけですよ」
2013/02/04 18:49
手紙 「きつね きつね」
2013/02/06 01:00
四十七話 「えろとばんえろのほうが、こわいからな」
2013/02/12 22:17
四十八話 「お手紙、たしかに拝読しました」
2013/02/19 02:01
四十九話 「君には、その人物の買い物を手伝ってもらいたいんだよ」
2013/02/26 01:42
五十話 「ざっくりしすぎてないか。かんばん」
2013/03/12 15:18
五十一話 「何でファンタジーにこの世界と同じ騎士がいるんだろうな」
2013/03/19 01:49
五十二話 「翼があって空が飛べれば自由だなんて大嘘だよ?」
2013/03/25 01:28
五十三話 「あれ? そうか。カーイチさん、おへそあるんでしたっけ?」
2013/04/03 03:43
五十四話 「ああ。これですか。いえ。ただ下準備をしているだけですよ」
2013/04/15 21:41
番外! 第一回 WAC 高飛び込み・ペア (前)
2013/04/25 13:51
五十五話 「だんじょん? ですか?」
2013/05/01 01:56
五十六話 「私はこう見えてもシャルシェルス教の坊主なんだよ」
2013/05/05 03:38
外伝 とっても最高神 がんばれアンバレンスさん!
2013/05/07 15:16
五十七話 「そうよ。私の弟なの!」
2013/05/10 02:56
五十八話 「内臓系の病じゃろうか」
2013/05/13 02:28
五十九話 「なんか、悪いことするなぁと思いまして」
2013/05/14 02:46
六十話 「いかにも! サムライにござる!」
2013/05/21 03:12
番外! 第一回 WAC 高飛び込み・ペア (中)
2013/05/24 02:35
六十一話 「森の中を適当に歩いて、見つけた魔獣に襲い掛かるなんて……こんなの冒険者の仕事じゃないよ」
2013/05/28 03:13
六十二話 「それがしは誠、人の縁には恵まれておるようでござる!」
2013/05/31 16:58
六十三話 「っつーわけで、プライアン・ブルー。お前、アインファーブル行ってこいや」
2013/06/08 02:29
六十四話 「やっぱりもう少し時間がかかりそうだよ、姉さん……」
2013/06/14 02:50
六十五話 「うん、いいと思いますよ。私の精神安定的な意味でもすごく」
2013/06/21 00:16
外伝 とっても最高神 けっぱれアンバレンスさん!
2013/06/28 12:44
六十六話 「ベニヤ板がいいです……」
2013/07/02 00:42
閑話 カーイチのお休みの日
2013/07/07 01:48
六十七話 「一日にビスケット一枚と水を一リットル飲む生活が気に入っているそうです」
2013/07/11 17:26
六十八話 「キャリン殿に立会人になっていただけばよいのでござるな!」
2013/07/25 02:47
第六十九話 「二人とも、そろそろ始めますか?」
2013/08/07 04:29
七十話 「うさぎにこんなつかいてがいるとおもわなかったな」
2013/08/20 01:25
七十一話「タックルボーイ! 自慢のタックルを見せてやれー!」
2013/09/04 01:27
七十二話 「いやぁ、どんな様子なんですかねぇー」
2013/09/13 03:25
七十三話 「なぁに、簡単ですよ!」
2013/10/02 13:20
七十四話 「なにそれすごい。よくわかんないですけど」
2013/10/23 02:20
七十五話 「そんな大層なものじゃなくてですね。こう、軽くお使いを頼む感じですよ」
2013/11/25 02:21
七十六話 「え、これ定職って言うかバッテリー的な何かじゃないの?」
2013/11/30 03:05
七十七話 「風が強すぎてぇー! ぜんっぜん歩けないんですよねぇー!!」
2013/12/15 00:32
閑話 カーイチのお休みの日 2
2013/12/17 00:02
七十八話 「はい。赤鞘様の所です」
2013/12/26 12:29
七十九話 「私は早く赤鞘様にお会いしたいだけなんだがね」
2013/12/31 16:27
八十話 「なんだあれ」
2014/01/09 00:48
八十一話 「ホームレス雑魚神ですねぇー」
2014/01/22 16:14
八十二話 「なんだよ女連れかよ! けっ!」
2014/02/09 03:04
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八十七話 「おお。なんか、さけをのんだら、あたまがすっきりしてな。なんだか、いつもよりいろいろかんがえられるきがする」
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八十八話 「え、ていうか、アグニーさん達が奉納の品持ってきてくれるのって、そろそろなんですか?」
2014/07/13 15:10
八十九話 「あの、赤鞘様、とりあえず落ち着いてください」
2014/07/31 15:28
九十話 「なにか、激しく嫌な予感がするんですよね」
2014/08/06 19:13
九十一話 「彼らにとって見れば悲願のような物だったんですよ。結界に体当たりするのが」
2014/08/14 03:58
九十二話 「あーっと、どうも、はじめまして。私がこの土地の土地神をすることになりました、赤鞘といいます」
2014/08/24 18:06
九十三話 「お気楽住民とお気楽神。似たもの同志で丁度いいんじゃね」
2014/09/30 05:12
九十四話 「厄介ごとの匂いしかしねぇーぞちっくしょぉー……!」
2014/11/05 03:59
九十五話 「素晴らしい命名っすよねぇー! アコガレチャウナー!」
2014/11/25 12:57
九十六話 「まあ、これで奴の婚期はぁ、また遠のくわなぁ」
2014/12/06 03:52
九十七話 「馬鹿なのか? あの土地に近づく?」
2014/12/14 05:21
九十八話 「結婚にぐらい夢見たって良いだろうが! ジャスティスだろうがっ! 美しく煌かせたって良いだろうが!」
2015/01/06 04:54
九十九話 「いやぁ、兵器とか武器とか。そういう危ないのはどうかと思うなぁ、僕ぁ」
2015/03/06 18:07
百話 「いや、有難う御座いました! 素晴らしいものが見れましたとも!」
2015/03/30 08:04
百一話 「よーし、じゃあ、みんなでおてつだいしよー!」
2015/04/15 03:00
百二話 「風の風彦。無事、御前で生まれて御座います」
2015/05/03 06:08
番外! 第一回 WAC 高飛び込み・ペア (後)
2015/06/23 23:34
百三話 「赤鞘様、きもぉーい!」
2015/07/08 04:25
百四話 「えーとね、それからあれだ。これあげようと思って! はい! アンバフォン!」
2015/07/23 09:35
百五話 「うちの赤鞘様は多少イレギュラーな方でして。常識を気になさらないんですよ。そして何より、ご自身の価値をご存知でいらっしゃらない」
2015/08/06 16:06
百六話 「すこし、痩せた方がいいかもしれないなぁ」
2015/08/08 02:33
百七話 「きれいにしなくちゃね! だって、とても大切な、ステキなお仕事をしなくちゃいけないんだもの!」
2015/08/17 16:39
百八話 「だってお前、考えてみろ。相手はアグニーだぞ? 俺等が行ったら凄い勢いで逃げるぜぇ?」
2015/08/29 04:43
百九話 「エライことになったなぁ……」
2015/09/10 05:56
百十話 「ああ、えーと、僕はディロード。ディロード・ダンフルールって言います」
2015/10/08 05:18
百十一話 「なんか。面白い種族なんだなぁ。アグニーって」
2015/12/11 06:08
百十二話 「気になることって言うか、一つ、いい考えがあるんですよ!」
2016/01/06 06:22
百十三話 「はぁ……。冒険者が酒盛りなんて……。体が資本だからこそ、ストイックでいないといけない仕事なのに」
2016/02/22 05:43
百十四話 「こまごまとした事、ですか?」
2016/07/17 03:14
百十五話 「うぃーっす。みんな元気ー? アンバレンスさんがあそびにきたぞーう」
2016/07/30 06:44
百十六話 「ポンクテ? って、なにそれ」
2016/08/06 06:04
百十七話 「本日は当港をご利用頂きまして、誠に有難う御座います」
2016/08/21 06:14
百十八話 「そうでしたそうでしたっ! ポンクテの味を確かめてもらうのって、明日でしたよねっ!!」
2016/08/28 07:44
百十九話 「今日からこの村は、コッコ村じゃー!」
2017/03/14 05:18
百二十話 「べつに、なにもないところだぞ」
2017/04/22 06:26
百二十一話 「いったい、どこのばかだ。こんなことかんがえたのは。あかさやか」
2017/04/29 09:16
百二十二話 「それでは、お聞きください。歌声の女神カリエネスの新曲。タイトルは、巨乳が貧乳を煽る歌」
2017/05/19 03:11
百二十三話 「いや、神様にそういうの関係ないから、単にオフクロの趣味らしいですよ?」
2017/06/24 10:17
百二十四話 「あ、どーもー。あの、私、赤鞘と言いまして。この見直された土地の土地神をしているものなんですけど」
2017/09/20 09:27
百二十五話 「とりあえず、そういうのはエルトヴァエル様に任せましょう!」
2017/10/05 02:37
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  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全846部分)
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  • 最終掲載日:2017/10/17 10:00
ありふれた職業で世界最強

クラスごと異世界に召喚され、他のクラスメイトがチートなスペックと“天職”を有する中、一人平凡を地で行く主人公南雲ハジメ。彼の“天職”は“錬成師”、言い換えれば唯//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全284部分)
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  • 最終掲載日:2017/10/21 19:00
二度目の人生を異世界で

唐突に現れた神様を名乗る幼女に告げられた一言。 「功刀 蓮弥さん、貴方はお亡くなりになりました!。」 これは、どうも前の人生はきっちり大往生したらしい主人公が、//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全377部分)
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  • 最終掲載日:2017/10/18 12:00
マギクラフト・マイスター

 世界でただ一人のマギクラフト・マイスター。その後継者に選ばれた主人公。現代地球から異世界に召喚された主人公が趣味の工作工芸に明け暮れる話、の筈なのですがやはり//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全1686部分)
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  • 最終掲載日:2017/10/23 12:00
用務員さんは勇者じゃありませんので

部分的学園異世界召喚ですが、主役は用務員さんです。 魔法学園のとある天才少女に、偶然、数十名の生徒・教師ごと召喚されてしまいます。 その際、得られるはずの力をと//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全142部分)
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  • 最終掲載日:2017/08/25 18:00
10年ごしの引きニートを辞めて外出したら自宅ごと異世界に転移してた

【本編完結済み】※書籍化しました!オーバーラップ文庫様より、五巻目となる④巻が発売されています!詳細は活動報告にて!  北条雄二、30才、無職、引きこもり歴10//

  • ローファンタジー〔ファンタジー〕
  • 完結済(全519部分)
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  • 最終掲載日:2016/10/25 18:00
甘く優しい世界で生きるには

 勇者や聖女、魔王や魔獣、スキルや魔法が存在する王道ファンタジーな世界に、【炎槍の勇者の孫】、【雷槍の勇者の息子】、【聖女の息子】、【公爵家継嗣】、【王太子の幼//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全246部分)
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  • 最終掲載日:2017/10/20 12:00
異世界食堂

しばらく不定期連載にします。活動自体は続ける予定です。 洋食のねこや。 オフィス街に程近いちんけな商店街の一角にある、雑居ビルの地下1階。 午前11時から15//

  • ローファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全119部分)
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  • 最終掲載日:2017/06/10 00:00
フェアリーテイル・クロニクル ~空気読まない異世界ライフ~

※作者多忙につき、次回更新は9月23日、その次は10月14日とさせていただきます。 ※作者都合により後日談は隔週更新とさせていただきます。 ※2016年2月27//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全223部分)
  • 8416 user
  • 最終掲載日:2017/10/14 07:00
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