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予言なんてクソクラエ

作者:安藤 淳
 主人公、石井は探偵職員だが、元は警視庁の辣腕刑事。とはいえ、今の仕事の大半は浮気調査。ある日、石井は殺人現場から立ち去る女を目撃する。それが初恋の人と判明し、容疑者として浮かび上がる。彼女と接触し自首を勧めるが、彼女の答えは11月20日まで、待って欲しいというもの。実はその日付は新興宗教教祖の恐怖の予言、日本列島壊滅の日であった。教祖一味と探偵石井の熾烈な戦いが始まる。
この小説は、探偵が主人公のミステリーなのですが、世の不思議の解明にも力を注いでいます。しまいには神の正体まで言及するほどの意欲作なのですが、友人に言わせるとその部分がストーリーの邪魔なのだそうです。ストーリーだけを楽しみたい方は、読み飛ばして下さい。でも、もし気が向いたらその部分だけ読み返して頂けると嬉しいです。
Wandering Networkにも掲載しています。
目撃
2012/12/29 15:36
予言
2012/12/29 15:39
悟道会
2012/12/29 15:41
再 会
2012/12/29 15:44
失 踪
2012/12/29 15:45
二人の逃亡者
2012/12/30 11:06
逃走
2012/12/30 11:11
悪夢
2012/12/30 11:14
悟道会教祖
2012/12/30 11:18
神の領域
2012/12/30 11:21
落ちた偶像
2012/12/30 18:50
連続暴行魔
2012/12/30 18:51
仮面
2012/12/30 18:52
生き残るために
2012/12/30 18:59
この世の地獄
2012/12/30 19:01
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ちょこっとクリックして頂くと有り難いのですが…

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