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敷島の青い車その2
作:矢車
某自動車メーカーの若き俊英・敷島くんは、上司である大和のいる部長室に駆け込んだ。さて、敷島くん、今回は何を発明したのでしょうか。不定期連載の第二弾です。・・・SF、という括りですが、ファンタジー臭いかもしれません。SF畑の方、怒らないで下さい。
▽小説文字数
3711文字(約8分)
短編
▽ジャンル
SF
▽カテゴリ
SF ファンタジー 超能力 ハイテク OL/サラリーマン 現代(モダン)
▽キーワード
青い車 敷島 敷島シリーズ 憧憬 ショートショート
▽最終掲載日
2007年11月4日10時28分
▼Nコード
N9754C
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◆小説情報◆
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